参加者の声– category –
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参加者の声
No.468 産地や牛さんを応援したい!!本当に良い経験でした!「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
生産者名:JA中春別(北海道)日付:2023年6月7日(水)~6月9日(金) 作業内容・🐄さんのごはんをあげる・食べやすいようにほうきではいてあげる・体をブラシをかけてきもちよくしてあげる・赤ちゃん牛にミルクをあげる・ミルクを作る・お水を飲むところ... -
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No467 柿の粒が大きくなるように作業をしました。庄内柿の摘花(摘蕾)作業
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年5月29日(月)~5月31日(水) 一枝につき柿が一つ実るように余分な蕾を摘み取る作業をお手伝いしました。農家のご夫婦、地元のお手伝いさん達、JAの担当者、一緒に作業した方々全員がフレンドリー... -
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No.466 テレビでしか見ていなかった採蜜作業が体験できました。「 はちみつ採蜜手伝い3日間(1)~(3)」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5月~6月 主に採蜜作業のお手伝いをしました。 雨天の場合は養蜂用具の整備など。良かった点は間近でプロの養蜂手捌きを見ながら、お手伝いできたこと。 生産者宅に泊まり寝食ともにすることで、生産者... -
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No.464 露地の広い畑に列をなしてニョキニョキと並んでいるのが壮観「アスパラ収穫・選果作業4日間(2)」
生産者名:JAこしみず(北海道)日付:2023年5月19日(金)~5月22日(月) 畑で収穫できる長さのアスパラを確認しながら採りコンテナに入れる。腰を屈めたりしゃがんだりするため腰や足に負担がかかることもある。その後選果場で二手に別れてラインにアス... -
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No.463 人との出会いも援農体験の醍醐味なのだと実感!「アスパラ収穫・選果作業4日間(1)」
生産者名:JAこしみず(北海道)日付:2023年5月12日(金)~5月15日(月) 鎌を使い、24センチ以上に伸びたアスパラを1本、1本収穫。仕事前のオリエンテーションは大変勉強になりました。担当して下さったスタッフの皆々様、特に密着して我々の全ての面倒... -
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No.465 鶯やカッコーの鳴き声を聞きながら、大きな実を作るため、花芽を一枝一蕾まで摘む作業をしました。「柿の花芽・摘んで・摘んで!」
生産者名:王隠堂農園(紀伊半島地域協議会:奈良県)日付:2023年5月8日(月)~5月12日(金) 大きな実を作るため、花芽を一枝一蕾まで摘む作業をしました。ウグイスやカッコーの鳴き声に包まれての作業でした。(埼玉、60代男性) 柿の摘蕾(てきらい)1枝... -
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No.462 養蜂作業、養蜂業界等のお話を伺うことができ、興味関心が高まりました。「 いつでも はちみつ採蜜手伝い」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5月 採蜜機に蜜のたまった蜂の巣?箱を入れる前処理作業を行いました。作業自体が貴重な体験でした。生産者から養蜂作業、養蜂業界等のお話を伺うことができ、興味関心が高まりました。蜂が飛び回る中... -
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No.461 手間暇かけて安心して食べられる野菜を生産 「予約・あっぱれはればれ野菜セット産地を体感」
生産者名:沃土会(埼玉県)日付:2023年4月22日(土) トマトのハウス内で説明を聞き、そのあとハウス内の草むしりを30分程度行いました。同じ県内にある沃土会がどんなところか一度行ってみたかった。トマトの収穫までの工程、土づくり、美味しい時期、... -
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No.460 農業をやる上で大変なこと、やりがい等、大変参考になりました。「農薬をつかわない野菜づくり」
生産者名:(農)八ヶ岳やさい倶楽部(山梨県)日付:2023年4月15日(土)~4月16日(日) 土作りや 苗を畑に植える作業をしました。山が美しく日野春の土地が気持ちよく、また来たいと思いました。また、収穫後の畑に残された野菜でしたが、無農薬だから... -
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No.459 種まきは生産者にとっては大変緊張感のある工程だと実感「遊YOU米の種まき作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年4月7日(金)~4月9日(日) 田んぼがある近くで、ビニールハウス内が作業場所でした。軽トラに積まれたすでに種が蒔かれたトレイをハウス内に運び、整列しておいていく作業です。今回は、4700枚を... -
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No.458 生産者との交流会で大変良いコミュニケーションが取れて楽しかった「パプリカの苗定植」作業
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年4月3日(月)~4月5日(水) 3カ所の生産者さんの所でのパプリカの定植、ハウス内の通路整地、雑草取り。春菊の終了株の撤去・整地、お米の苗床の土を機械でローテーションセットなど色々な作業に... -
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No.457 水俣病はもう終わった出来事でないことを、改めて知った「きばる甘夏をちぎりまくろう」
生産者名:生産者グループきばる(熊本県)日付:23年2月27日(月)~3月5日(日) 甘夏の収穫が主です。手の届く範囲で、又出来る人は脚立に乗って。箱詰めの手伝いもしました。良かった点は、全て!です。受け入れ先の方々のお人柄が素晴らしく、手作り... -
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No.456 若手の方が熱意と夢をもって農業を実施されているのを目の当たりに「沖縄本島やんばるでトマト・インゲンの収穫体験」
生産者名:(同)KSファーム(沖縄県)日付:23年1月18日(水)~1月20日(金) ハウス内の麗妃という種類のミニトマトを農作業用のイスにのって指で一つひとつ取るのと、脇枝をハサミで切りとつてゆく作業でした。とても親切に教えていただけて良かった... -
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No.455 今年は届いたしめ飾りをいつもと違って、じっくり眺めます! 「お正月の定番「 しめ飾りつくり」」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:2022年12月6日(火)~12月7日(水) 締め飾りを一通り完成させ、手順がわかったところで流れ作業の最終パート近くの手伝いをしました。締め飾りの作り方を丁寧に教えて頂いたこと、食事が美味しかった、そしてい... -
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No.454 真珠、ちりめん漁それぞれが置かれている経営環境をお聞きすることができました「段々畑のみかん山&海体験」
西日本ファーマーズユニオン四国(無茶々園:愛媛県)2022年11月25日(金)~11月27日(日) 青のりの袋にシールを貼る作業、みかんの収穫作業を行いました。生産者との交流を通して、環境の事を考えて生産にたずさわっておられる事がよくわかったので、今後も安心... -
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No.452 1個1個が 愛おしく いただく時も 味わって食べました「庄内柿の収穫(2)」
JA庄内みどり(山形県)2022年11月2日(水)~11月4日(金) 11月2日~11月4日に参加した方が、参加の様子を壁新聞にまとめ、ご自分の所属する横浜みなみ日限山デポーに、約1か月掲示して庄内柿をアピールしました。写真は店内様子と壁新聞の2枚です 肩... -
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No.450 おしゃべりの中で農家の人たちの生活の一端を伺えた「赤とうがらしの収穫」
JA庄内みどり(山形県)2022年10月24日(月)~10月26日(水) 赤とうがらしの圃場に出て5~60センチほどの長さに切りコンテナに一杯にするとハウスの中で椅子に座ってとうがらしの枝から葉っぱを全て取り傷のあるとうがらしも取り除くという作業です。... -
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No.451 柿の色付きが例年より遅いため、色の状態を見ながら丁寧な選別収穫でした 「庄内柿の収穫(1)」
JA庄内みどり(山形県)2022年10月26日(水)~10月28日(金) 今回は柿の収穫のみでした。高い所は脚立を使用します(置き方に注意)。ほぞの部分をなるべく少なくする。早くより丁寧に。今回は天候に恵まれ本当に収穫日和でした。人数も多く和気あいあい... -
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No.453 それぞれの圃場で収穫の仕方の違いがあり楽しく作業ができました「秋冬白菜の収穫作業」
JA加美よつば(宮城県)2022年11月24日(木)~11月25日(金) 専用の包丁を使って白菜を収穫し、大型の鉄コンテナに積み込む作業をしました。生産者さんやJA職員さんがとてもあたたかく迎えてくださり、晴天の中気持ちよく作業できました。重労働とされ... -
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No.449 普通の旅行では行けない場所を訪問、興味深く得難い経験ができました。「まるっとしおじり暮らし体験」
ぐるっと長野地域協議会(長野県)2022年10月13日(木)~10月14日(金) Cafeたねのデザート こころ音の前菜 普通の旅行では行けない場所を訪問し、直接、生産者や職人さんのお話を聞くことができて非常に有意義でした。特に印象に残ったのは漆職人の方の... -
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No.448 倉庫にあるじゃがいもや玉ねぎの量に圧倒されました!!「北海道秋野菜の選果作業」
JAこしみず(北海道)2022年10月2日(日)~10月8日(土) 作業は主にベルトコンベア上に流れてくるジャガイモの腐れ、傷、規格外等の選別作業、ブロッコリーの箱詰めを行いました。初めにJAこしみずの特色的な取り組みについて説明と見学をうけたこと... -
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No.441 柿の摘蕾作業は人手が必要、参加者全員がやる気満々和気あいあいと「庄内柿の摘花(摘蕾)作業」
JA庄内みどり遊佐支店(山形県)2022年5月30日(月)~6月1日(水) 柿の実になる花蕾は、基の枝から伸びた新しい梢に複数(多いものでは5つ以上)つけます。型の大きい良い状態の果実を収穫するためには、それを一つの枝で花蕾を一つにすることが必要だ... -
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No.447 身近な野菜、時間のかかる玉ねぎ生産の大変さを体感、実感「サラダ玉ネギ収穫作業」
JA加美よつば(宮城県)2022年6月23日(木)~6月25日(土) 乾燥したものの茎・葉をハサミで切ります。 玉ねぎの抜き取り作業 雑草の中(除草剤を使っていない)玉ねぎ探し 農薬を使わない畑なので、雑草の間から玉葱を抜き取り、泥を落として葉を切る... -
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No.446 遊佐は人良し!水良し!食良し!自然良し!何度行っても素晴らしい!!「遊佐の無農薬田で草取り&石けんづくり」
JA庄内みどり遊佐支店(山形県)2022年6月15日(水)~6月17日(金) 苗の間に出ている雑草を膝まである長い長靴をはいて、田んぼに入り足を取られながら腰をまげるの届く約150cmの幅を抜き取って行きました、石鹸づくりでは、石鹸のできるまでの行程を... -
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No.445 消費材の牛肉牛乳バターの関係がよくわかり、命をいただくという事も「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
JA中春別(北海道)2022年6月8日(水)~6月10日(金) 機械で給餌された餌を牛たちが食べやすい位置に移動させる・牛が快適に過ごせるよう糞尿を除く・ブラシがけ・ミルカーで搾乳する前の前搾り・哺育牛の敷き藁交換・ミルク作りと給与をしました。搾乳... -
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No.444 紀伊半島版、地域が連携して働き、生きていく、熱い姿勢に圧倒「ちょっと来て見てみ、紀伊半島 梅・森・みかん」
紀伊半島地域協議会(奈良県、和歌山県)2022年 6月3日(金)~6月5日(日) 小梅の収穫。林業と醸造見学。みかん畑の草取りと摘果を行いました。生産者側のこだわりや苦労希望を知ることが出来ました。色々な生産者のところを巡ることができたのはよかっ... -
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No.341 爽快な気持ちで楽しかったです!「きばるの甘夏を収穫しよう」
生産者グループきばる(熊本県) 2018年3月5日(月)~3月11日(日) 甘夏みかん ユトリロ援農作業は毎回さまざまな組合員の方々にお目にかかれ、とても貴重な経験をさせていただきありがたく思っています。水俣は何度行っても、新たな発見、感動、反省... -
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No.342 とても丁寧な作業に感銘!「美味しい八朔マーマレード手作り体験」
(農)紀州果宝園(和歌山県) 2018年3月9日(金)~ 3月11日(日) ママレードづくり 産地の皆さんとワイワイおしゃべりしながらの作業で、皆さんが本当に優しく親切な方ばかりで、とても心温まる時間を過ごせました。八朔をこんなに長時間剥いた... -
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No.343 一列90mを植え切った達成感を励みに!「パプリカの苗定植作業」
JA庄内みどり遊佐支店(山形県) 2018年4月2日(月)~ 4月4日(水) 約90mのマルチされた畔に、一定間隔に植穴をあけ防虫・保水材を入れた後にパプリカ苗を植え込みました(1畝約250株)。又、この補助作業として育苗ハウスで苗をコンテナに入れそれを... -
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No.344 加美よつばの一員になった気持ちで!「有機栽培米の種まき」
JA加美よつば(宮城県) 2018年4月6日(金)~ 4月8日(日) 種をまいた箱ならべの様子 種まき機での作業 宿泊場所 夕食 今回で2回目なので、何となく作業を覚えていて大きな失敗もなく無事に終わりました。種子法や農業政策に対する考え、有機や自然栽...
