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No.536 シャンデリアのように実がついた かわいらしいミニトマトの収穫 「沖縄本島やんばるでトマト・ミニトマト・インゲン・ピーマンの収穫体験」
生産者名:(同)KSファーム日付:2025年1月15日(水)~1月17日(金) ピーマン、大玉トマト、ミニトマトの収穫、ミニトマトの葉かきを行った。ミニトマトは蜂がすべての花にまんべんなく花粉をつけてくれるから、きれいなシャンデリアのように実がついて... -
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No.535 縄をなうところから自分のしめ縄を手作り「お正月の定番「しめ縄づくり」」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年12月5日(木)~12月6日(金) しめ飾りを、縄ないから順を追って教えてもらいながら、まず自分用にひとつ作った。その後、実際の作業過程に参加させてもらい、水引きや稲穂付けなどのお手伝いをさせていただいた。お忙し... -
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No.534 晴天に恵まれて気持ち良く作業できた 「秋冬白菜の収穫作業」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年11月25日(月)~11月27日(水) 初日は午後2時頃から4時ぐらいまで、大根の収穫作業。大根を畝からひたすら引き抜いていきます。大きいので、引き抜くのに力が必要なものもあります。引き抜いた大根は包丁で葉っぱを落と... -
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No.533 町の方々があたたかく、まるで親戚の農場に行ったかのような体験 「鷹の爪とあっぱれ育ち野菜・原木椎茸の収穫」
生産者名:西日本FU中国((有)やさか共同農場)日付:2024年10月31日(木)~11月4日(月) 原木椎茸収穫、西条柿関連の作業や集果場見学、鷹の爪乾燥・袋詰め作業、ほうれん草収穫・袋詰め作業をした。作業行程や有機野菜をどのように育成させているのか... -
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No.532 豊かな畑や海を将来につなぐ取り組みを肌で感じられた「段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本FU四国 (農)無茶々園日付:2024年11月7日(木)~11月9日(土) 早生みかんの収穫、せとかの、さんて掛け作業(実1つ1つに布を被せる)、しらすの工場と加工見学、真珠工場の見学&アクセサリー制作体験、すじ青のり養殖場の見学&... -
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No.531 日本の農業について考える3日間になった「庄内柿の収穫3日間(2)」
生産者名:JA庄内みどり日付:2024年11月6日(水)~11月8日(金) ①専用の収穫バサミで柿を切り取る。②腰にぶら下げたかごに入れていく。③かごがいっぱいになったら、近くに停まってるトラックで選別するところへ持っていく。・長靴や 雨用の長々手袋を貸し... -
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No.530 農家さんと和気あいあいお喋りを楽しみながら 職業としての農家への理解が深まった「赤とうがらし収穫3日間」
生産者名:JA庄内みどり日付:2024年10月28日(月)~10月30日(水) 唐辛子を畑で切り落とし、屋内作業場で葉を取り乾燥させるまでの作業をした。同じ作業工程でも違う農家さんで作業した事で、唐辛子の栽培・成長の違いが分かり勉強になりました。悪かった... -
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No.529 店に並ぶ食材を安いと感じるほど、育て収穫する大変さを学べた。「庄内柿の収穫3日間(1)」
生産者名:JA庄内みどり日付:2024年10月30日(水)~11月1日(金) 松本さんの圃場でノンビリ柿の収穫をしました。初日は鮭の遡上を確認してから高台へ。まさに日本海に沈まんとする太陽を眺めることができました。二日目三日目は柿の収穫。2回の休憩では... -
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No.528 おいしいKARPのみかんが並大抵でない努力の元に作られていることが分かった「和歌山県でゆら早生みかんの収穫援農」
生産者名:紀伊半島地域協議会((株)KARP)日付:2024年10月26日(土)~10月28日(月) 晴天時1、平地の圃場に行き、育っているみかんの実を、専用のハサミで二度切りして収穫する。2、ショルダー型の収穫かごに入れ、 満杯になったら、大きなケースに... -
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No.527 斜面がきつく障害物レースのようなところも 生産者に頭が下がる 「柿の収穫」
生産者名:紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園)日付:2024年10月15日(火)~10月18日(金) 山の斜面に植えられた柿を、色付きを見ながらポテという腰に付けたかごに入れていく。重さは満杯で8キロ。時々は脚立も使用する。高いところも取るので、慣れ... -
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No.526 セミの鳴き声を聞きながら 沖縄の音や風、土や暑さを体感「シークワーサーの収穫応援」
生産者名:(株)沖縄物産企業連合日付:2024年10月16日(水)~10月18日(金) シークワーサーの圃場で、手袋をはめて基本は手でもぎ取ります。首から下げたかごに取った実をどんどん入れていきかごが一杯になるとコンテナに移して軽トラに3段積みに乗せて... -
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No.525 危険と隣り合わせの重労働を見学 100年先を考えて林業に励む姿を見られた 「木を見て、触れて、吉野を感じよう!!」
生産者名:紀伊半島地域協議会(豊永林業(株)、吉野銘木製造販売(株))日付:2024年10月10日(木)~10月12日(土) ・まな板作り 桧の丸太から板を挽き、カンナで仕上げまで、大型機械を使っての作業・割り箸作り 途中まで加工された杉板から、割... -
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No.524 福島の復興に携わる方々の思いの強さに心を打たれた 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ」
生産者名:酒井産業(株)日付:2024年10月9日(水)~10月10日(木) ウルシの幼木の周りを手鎌で刈った。全体は自走式草刈り機や刈払い機で、主催された皆さんが概ね刈ってくれた。霧雨のなかで気候も涼しく、思ったほどきつい作業ではなかった。原発事故... -
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No.523 完熟した栗拾い 楽しいが人手が必要 「岡山県で国産甘栗の親子収穫体験」
生産者名:藤原食品(株)日付:2024年10月12日(土)~10月13日(日) 作州栗(甘栗)の収獲作業。トングで拾っていくが、拾うそばからポトポト落ちてくるので、何度も圃場を回る。翌日は選果作業と黒豆の出荷作業を手伝った。甘栗は熟して自然に落果したもの... -
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No.522 奈良県での酒造りを体感できた貴重な体験「地域で醸す日本酒造り体験」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2024年10月4(金)~10月5日(土) 酒母を作るための蒸米をタンクに入れる、酵母を育てるための温度調整(湯たんぽ投入、氷水巻き付け)、撹拌をしました。座学にて、蔵の方向性を知れたこと。この地... -
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No.521 地域の方々の、水と森を守る熱い思いにふれた 「水源地「たのめの里」初秋の森づくり」
生産者名:北小野地区振興会日付:2024年10月4日(金)~10月5日(土) 初日はオリエンテーションと信州エコプロダクツの見学。夕方から生産者との懇親会。朝から北小野地区財産区であるチロルの森に行き、じゃり道を道具を使いならしていく。刈り払い機によ... -
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No.520 スケールの大きい北海道で、人の手による手間のかかる選別作業 「秋野菜の選果作業」
生産者名:JAこしみず日付:2024年9月20日(金)~9月25日(水) 玉ねぎの選別ラインで、腐食したものや小さいもの形の悪いものをゴム手袋した手で取り除く。ブロッコリの選別、大きさ別に分別して、出荷用コンテナにゴム手袋した手で入れる。じゃがいもも... -
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No.519 機械化できない重労働に生産者の苦労を知った。地元組合員との交流で楽しいひと時「信州で爽やか杜仲葉の収穫援農」
生産者名:㈱黒姫和漢薬研究所日付:2024年9月10日(火)~9月11日(水) 杜仲茶を枝ごと切ってある程度の量になったら紐で縛って束にして、集積場所まで運びました。杜仲茶の採取が全て終わったら、集めた束をトラックの荷台へ積み込みました。1日目午後... -
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No.518 北海道の涼しく広々した景色の中で、トマトとの真剣勝負「北海道沼田町で加工用トマトの収穫」
生産者名:沼田町・コーミ㈱日付:2024年9月3日(火)~9月6日(金) たわわに実った加工用トマトの収穫作業。糖度4.5以上のトマトはジュースに、4.5未満のものはソース、ケチャップ用に加工されます。出荷価格は4.5以上なら1キロ50円、未満だとキロ38円と... -
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No.517 刈り取り・茶こぎは全て手作業 上品な甘さの甘茶の価値を知った「ノンカロリーで甘い!甘茶の茶こぎ援農」
生産者名:㈱黒姫和漢薬研究所日付:2024年8月20日(火)~8月21日(水) ①甘茶の刈り取り・・・鎌もしくはハサミを使って枝を刈り取る。適当な長さに切った紐をブルーシートの上に置き、その上に刈り取った枝を同じ向きに積み重ねていく。ある程度たまっ... -
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No.516 国産であることの大切さ、支えるつながりを見ることができた「宮城県で加工用トマトの収穫&ケチャップ作り」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年8月7日(水)~8月9日(金) 菅原さんをはじめ、農家の皆様に大変お世話になりました。年々加速する気候の変化や、輸入に頼ることから国産需要の割合減少などのお話を伺い、農家さんが減っていく実情と路地栽培の大変さ... -
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No.515 葉っぱの下に隠れた赤い実を注意深く収穫「茨城県で加工用トマトの収穫」
生産者名:(有)丸エビ倶楽部日付:2024年7月18日(木)・7月19日(金) 露地の畑での加工用トマトの赤くなったものだけを収穫しました。畝を歩きながら赤くなったのを見つけます。葉っぱの下に隠れてるのを、見逃さないように注意しました。炎天下の中なの... -
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No.514 将来に向けて試行錯誤を続けながら、持続可能な地域づくり「夏の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国((農)無茶々園)日付:2024年7月11日(木)~7月13日(土) 1日目は、松山から卯之町駅までの電車が前日の豪雨で1部止まり、到着に時間がかかった為、「無茶々園」について講習。2日目は、みかんの木の、2つの農家... -
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No.513 ますます消費材に愛着が湧き、食べ続けていきたいと思った。「採った梅でマイ梅酒」
生産者名:紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園・美吉野醸造(株))日付:2024年6月21日(金)~6月22日(土) 梅の実の収穫。手の届く枝にある実は手で摘み取りました。高い枝の実は、脚立を使って取りました。今年は凶作で実が少ないということで、短時... -
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No.512 現場の明るい雰囲気に、自分にもできることがある、と思えた「サラダ玉ネギ収穫作業」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年6月17日(月)~6月19日(水) サラダ玉ねぎの収穫、根切り、上部の葉を少し残してカットして、コンテナに収納する作業。三軒の生産者の方が良い人ばかりで、我々をこころよく受け入れていただき、やりがいがあった。... -
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No.511 自然を守る取り組みを町やJA、住民が一緒に行っている「とことん共生米田の草取りと石けんづくり作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年6月17日(月)~6月19日(水) 共生田に入り、イヌビエやコナギを手で抜き取り、長靴で泥の中に埋め込む作業。長靴での移動が難しいので一歩ずつの移動が大変ですが、充実感があります。二日目に共... -
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No.510 間近で巣内を見られ、生態を知れて勉強になった「はちみつ採蜜手伝い3日間」
生産者名:㈱スリーエイト日付:2024年5月~6月 花の開花状況に合わせて巣箱を移動させる作業や、巣箱を置いている場所での採蜜作業を行いました。採蜜作業は巣箱から少し離れた場所での作業になりますが、今回は巣箱の近くでの巣枠の扱いや、ミツバチの巣... -
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No.509 残雪の北アルプス連山を眺望し、初夏の風を感じながらも緊張した作業「はちみつ採蜜手伝い7日間」
生産者名:㈱スリーエイト日付:2024年5月~6月 熊よけ柵を作成したり、蜂箱に餌箱を入れ秋の移動に備える。菜蜜作業。生産者に厳しい自然環境、暑い・寒い・強風のなか、菜蜜予定をたてたら花が蜜を出さなかった。生態系を守り、食の安全性を追求するは大... -
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No.508 残した花が大きな柿の実になることを想像して願いを込める「庄内柿の摘花作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年5月27日(月)~5月29日(水) 秋の収穫に向けて、グレードの高い柿になるように、蕾(花)を一枝に1つとなるよう摘花する作業を行いました。一枝に蕾(花)が複数ついているものがほとんどで、そ... -
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No. 507 「アスパラ収穫・選果作業4日間(2)」生命力にあふれたアスパラに感激
生産者名:JAこしみず日付:2024年5月24日(金)~5月27日(月) アスパラ収穫は一本一本長さを確認し規定内のサイズのものをカマで刈り取り、コンテナに入れました。広い畑を全部刈り取りますが、次の日にはまたアスパラが大きくなっていてまた同じように...
