参加者の声– category –
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参加者の声
タイトル:No476 作業体験の中で今まで知らなかった水俣を知る事が出来ました。「残暑の中、うまい、大きな甘夏づくり」
生産者名:生産者グループきばる日付:2023年9月4日(月)~9月8日(金) <作業内容>1.甘夏みかん摘果(病気の実及び小さな実を専用ハサミで除去)2.甘夏みかん木の枯枝及び若芽や若葉の除去(専用ハサミ使用)3.甘夏みかん木周辺の草除去(専用スキ使用... -
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No.475 南瓜が育てられている場所を確認できました。「みかさで南瓜収穫作業」
生産者名:北海道アンの会(北海道)日付:2023年9月3日(日)~9月5日(火) 畑での収穫、コンテナへの積み込み、箱詰めをしました。良かった点は南瓜が育てられている場所を確認できたこと、食事が全て外食であったためアレルギーを気にすることはなかっ... -
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No.474 生活クラブの自慢の一つでもあるケチャップの良さを、改めて知る機会となりました。「加工トマト収穫&ケチャップ作り」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)・コーミ㈱日付:2023年8月8日(火)~8月10日(木) 加工用トマトは、生食用などと違い畑の畝を這わせて育てます。地を這うトマトの茎をかきわけながら赤く熟したトマトを収穫していきます。中腰ないしは膝をつけての作... -
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No.473 消費材の梅が本当に貴重なものだと知る事ができました。「たっぷり梅採り、ゆったり梅酒づくり」
生産者名:王隠堂農園・美吉野醸造(紀伊半島地域協議会:奈良県)日付:2023年6月22日((木))~6月24日(土) 丸一日、大きな梅畑での梅の収穫をしました。翌日は酒蔵見学と梅酒作り体験。サポートして頂いた農園や酒蔵の方々がとても親切でフレンドリー... -
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No.472 山、海、人々の協働の存在。これこそ豊かさ。「夏の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国(無茶々園;愛媛県)日付:2023年7月6日((木))~7月8日(土) 伊予柑の摘果作業と 真珠養殖に使う資材の清掃をしました。良かった点は作業をしながら生産者の方々の思い、生産や地域の課題などお話しできた事。生産地を... -
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No.471 無農薬で米作りをすることの厳しさを理解できた。「遊佐の無農薬田で草取り&石けんづくり」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年6月14日(水)~6月16日(金) 今回は中吉出地区の50m×200mの田んぼで草取りです。 草取り機械をかけた後で1人4列ずつ50m進み約1時間かかります。 田んぼの中を歩くのに慣れたところで、... -
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No.470 収穫してから出荷するまで手間がかかることがよくわかりました。「サラダ玉ネギ収穫作業」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:2023年6月21日(水)~6月23日(金) サラダ玉ねぎの収穫、茎切り、根切、みがきなど、出荷までの一連の作業をしました。今回は梅雨時ということで、雨と暑さを覚悟して行ったのですが、ほとんど曇りで、気温も高... -
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No.469 残雪の北アルプスの山を見ながらの作業が印象に残りました。「 はちみつ採蜜手伝い7日間(1)~(4)」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5~6月 作業内容はミツバチが集めたサクラ、トチ、アカシアの蜜の採集。蜜蓋を除去し、遠心分離機にかけ、採蜜後、雄蜂の卵を取り除く。印象に残った点は北アルプスの展望を満喫しながらの作業。養蜂と... -
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No.468 産地や牛さんを応援したい!!本当に良い経験でした!「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
生産者名:JA中春別(北海道)日付:2023年6月7日(水)~6月9日(金) 作業内容・🐄さんのごはんをあげる・食べやすいようにほうきではいてあげる・体をブラシをかけてきもちよくしてあげる・赤ちゃん牛にミルクをあげる・ミルクを作る・お水を飲むところ... -
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No467 柿の粒が大きくなるように作業をしました。庄内柿の摘花(摘蕾)作業
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年5月29日(月)~5月31日(水) 一枝につき柿が一つ実るように余分な蕾を摘み取る作業をお手伝いしました。農家のご夫婦、地元のお手伝いさん達、JAの担当者、一緒に作業した方々全員がフレンドリー... -
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No.466 テレビでしか見ていなかった採蜜作業が体験できました。「 はちみつ採蜜手伝い3日間(1)~(3)」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5月~6月 主に採蜜作業のお手伝いをしました。 雨天の場合は養蜂用具の整備など。良かった点は間近でプロの養蜂手捌きを見ながら、お手伝いできたこと。 生産者宅に泊まり寝食ともにすることで、生産者... -
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No.464 露地の広い畑に列をなしてニョキニョキと並んでいるのが壮観「アスパラ収穫・選果作業4日間(2)」
生産者名:JAこしみず(北海道)日付:2023年5月19日(金)~5月22日(月) 畑で収穫できる長さのアスパラを確認しながら採りコンテナに入れる。腰を屈めたりしゃがんだりするため腰や足に負担がかかることもある。その後選果場で二手に別れてラインにアス... -
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No.463 人との出会いも援農体験の醍醐味なのだと実感!「アスパラ収穫・選果作業4日間(1)」
生産者名:JAこしみず(北海道)日付:2023年5月12日(金)~5月15日(月) 鎌を使い、24センチ以上に伸びたアスパラを1本、1本収穫。仕事前のオリエンテーションは大変勉強になりました。担当して下さったスタッフの皆々様、特に密着して我々の全ての面倒... -
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No.465 鶯やカッコーの鳴き声を聞きながら、大きな実を作るため、花芽を一枝一蕾まで摘む作業をしました。「柿の花芽・摘んで・摘んで!」
生産者名:王隠堂農園(紀伊半島地域協議会:奈良県)日付:2023年5月8日(月)~5月12日(金) 大きな実を作るため、花芽を一枝一蕾まで摘む作業をしました。ウグイスやカッコーの鳴き声に包まれての作業でした。(埼玉、60代男性) 柿の摘蕾(てきらい)1枝... -
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No.462 養蜂作業、養蜂業界等のお話を伺うことができ、興味関心が高まりました。「 いつでも はちみつ採蜜手伝い」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5月 採蜜機に蜜のたまった蜂の巣?箱を入れる前処理作業を行いました。作業自体が貴重な体験でした。生産者から養蜂作業、養蜂業界等のお話を伺うことができ、興味関心が高まりました。蜂が飛び回る中... -
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No.461 手間暇かけて安心して食べられる野菜を生産 「予約・あっぱれはればれ野菜セット産地を体感」
生産者名:沃土会(埼玉県)日付:2023年4月22日(土) トマトのハウス内で説明を聞き、そのあとハウス内の草むしりを30分程度行いました。同じ県内にある沃土会がどんなところか一度行ってみたかった。トマトの収穫までの工程、土づくり、美味しい時期、... -
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No.460 農業をやる上で大変なこと、やりがい等、大変参考になりました。「農薬をつかわない野菜づくり」
生産者名:(農)八ヶ岳やさい倶楽部(山梨県)日付:2023年4月15日(土)~4月16日(日) 土作りや 苗を畑に植える作業をしました。山が美しく日野春の土地が気持ちよく、また来たいと思いました。また、収穫後の畑に残された野菜でしたが、無農薬だから... -
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No.459 種まきは生産者にとっては大変緊張感のある工程だと実感「遊YOU米の種まき作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年4月7日(金)~4月9日(日) 田んぼがある近くで、ビニールハウス内が作業場所でした。軽トラに積まれたすでに種が蒔かれたトレイをハウス内に運び、整列しておいていく作業です。今回は、4700枚を... -
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No.458 生産者との交流会で大変良いコミュニケーションが取れて楽しかった「パプリカの苗定植」作業
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年4月3日(月)~4月5日(水) 3カ所の生産者さんの所でのパプリカの定植、ハウス内の通路整地、雑草取り。春菊の終了株の撤去・整地、お米の苗床の土を機械でローテーションセットなど色々な作業に... -
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No.457 水俣病はもう終わった出来事でないことを、改めて知った「きばる甘夏をちぎりまくろう」
生産者名:生産者グループきばる(熊本県)日付:23年2月27日(月)~3月5日(日) 甘夏の収穫が主です。手の届く範囲で、又出来る人は脚立に乗って。箱詰めの手伝いもしました。良かった点は、全て!です。受け入れ先の方々のお人柄が素晴らしく、手作り... -
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No.456 若手の方が熱意と夢をもって農業を実施されているのを目の当たりに「沖縄本島やんばるでトマト・インゲンの収穫体験」
生産者名:(同)KSファーム(沖縄県)日付:23年1月18日(水)~1月20日(金) ハウス内の麗妃という種類のミニトマトを農作業用のイスにのって指で一つひとつ取るのと、脇枝をハサミで切りとつてゆく作業でした。とても親切に教えていただけて良かった... -
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No.455 今年は届いたしめ飾りをいつもと違って、じっくり眺めます! 「お正月の定番「 しめ飾りつくり」」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:2022年12月6日(火)~12月7日(水) 締め飾りを一通り完成させ、手順がわかったところで流れ作業の最終パート近くの手伝いをしました。締め飾りの作り方を丁寧に教えて頂いたこと、食事が美味しかった、そしてい... -
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No.454 真珠、ちりめん漁それぞれが置かれている経営環境をお聞きすることができました「段々畑のみかん山&海体験」
西日本ファーマーズユニオン四国(無茶々園:愛媛県)2022年11月25日(金)~11月27日(日) 青のりの袋にシールを貼る作業、みかんの収穫作業を行いました。生産者との交流を通して、環境の事を考えて生産にたずさわっておられる事がよくわかったので、今後も安心... -
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No.452 1個1個が 愛おしく いただく時も 味わって食べました「庄内柿の収穫(2)」
JA庄内みどり(山形県)2022年11月2日(水)~11月4日(金) 11月2日~11月4日に参加した方が、参加の様子を壁新聞にまとめ、ご自分の所属する横浜みなみ日限山デポーに、約1か月掲示して庄内柿をアピールしました。写真は店内様子と壁新聞の2枚です 肩... -
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No.450 おしゃべりの中で農家の人たちの生活の一端を伺えた「赤とうがらしの収穫」
JA庄内みどり(山形県)2022年10月24日(月)~10月26日(水) 赤とうがらしの圃場に出て5~60センチほどの長さに切りコンテナに一杯にするとハウスの中で椅子に座ってとうがらしの枝から葉っぱを全て取り傷のあるとうがらしも取り除くという作業です。... -
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No.451 柿の色付きが例年より遅いため、色の状態を見ながら丁寧な選別収穫でした 「庄内柿の収穫(1)」
JA庄内みどり(山形県)2022年10月26日(水)~10月28日(金) 今回は柿の収穫のみでした。高い所は脚立を使用します(置き方に注意)。ほぞの部分をなるべく少なくする。早くより丁寧に。今回は天候に恵まれ本当に収穫日和でした。人数も多く和気あいあい... -
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No.453 それぞれの圃場で収穫の仕方の違いがあり楽しく作業ができました「秋冬白菜の収穫作業」
JA加美よつば(宮城県)2022年11月24日(木)~11月25日(金) 専用の包丁を使って白菜を収穫し、大型の鉄コンテナに積み込む作業をしました。生産者さんやJA職員さんがとてもあたたかく迎えてくださり、晴天の中気持ちよく作業できました。重労働とされ... -
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No.449 普通の旅行では行けない場所を訪問、興味深く得難い経験ができました。「まるっとしおじり暮らし体験」
ぐるっと長野地域協議会(長野県)2022年10月13日(木)~10月14日(金) Cafeたねのデザート こころ音の前菜 普通の旅行では行けない場所を訪問し、直接、生産者や職人さんのお話を聞くことができて非常に有意義でした。特に印象に残ったのは漆職人の方の... -
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No.448 倉庫にあるじゃがいもや玉ねぎの量に圧倒されました!!「北海道秋野菜の選果作業」
JAこしみず(北海道)2022年10月2日(日)~10月8日(土) 作業は主にベルトコンベア上に流れてくるジャガイモの腐れ、傷、規格外等の選別作業、ブロッコリーの箱詰めを行いました。初めにJAこしみずの特色的な取り組みについて説明と見学をうけたこと... -
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No.441 柿の摘蕾作業は人手が必要、参加者全員がやる気満々和気あいあいと「庄内柿の摘花(摘蕾)作業」
JA庄内みどり遊佐支店(山形県)2022年5月30日(月)~6月1日(水) 柿の実になる花蕾は、基の枝から伸びた新しい梢に複数(多いものでは5つ以上)つけます。型の大きい良い状態の果実を収穫するためには、それを一つの枝で花蕾を一つにすることが必要だ...
