参加者の声– category –
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参加者の声
No.498 心優しい現地の方々とのふれあいに感謝「遊YOU米の種まき作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年4月12日(金)~4月14日(日) 田んぼに撒く前の機械にセットする育苗箱(すさ)に、軽い繊維状のマット(土の場合もある)をセットしたり、ベルトコンベアからすさに土、種籾・水、土と重ねられ、... -
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No.497 実際に行って、見て、聞くことの必要性を再確認「震災復興応援!福島県で漆の植栽作業」
生産者名:酒井産業(株)日付:2024年4月10日(水)~4月11日(木) うるし苗木の定植作業を行った。作業は段取りよく進められた。震災復興と文化の継承に役立つ取り組みである説明が、事前に丁寧にされ、共感を持って作業にあたれた。(埼玉、50代男性) ... -
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No.496 今の時期にしか味わえない菜の花の美味しさに感動 夢のような3日間「農薬を使わない野菜づくり」
生産者名:(農)八ヶ岳やさい倶楽部(山梨県)日付:2024年4月12日(金)~4月13日(土) キャベツ、ブロッコリーなどの苗植えと、防虫ネットかけを3列。1日目も2日目も3時間ほど。中に一度休憩。きつい作業ではありませんが、中高年の方は、苗植えの際植え... -
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No.495 夢都里路くらぶに初めて参加。元気をもらい、将来・未来にも希望が感じられました。「パプリカの苗の定植作業」
生産者名:JA荘内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年4月3日(水)~4月5日(金) パプリカ苗をマルチングされたベッドに1本ずつ、手袋した手を使って植え付けていく。最後に土をかけ水を入れる。その他、作業苗の運搬、稲苗の作製等の関連作業もおこなっ... -
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No.494 変わらぬ志に触れることができて、大変勉強になりました。「甘夏の収穫をしながら水俣を知ろう 」
生産者名:生産者グループきばる(熊本県)日付:24年3月4日(月)~3月9日(土) 夏みかんの収穫しました。受入先のきばるの皆様の暖かい気配りで快適に楽しく過ごせました(食事、温泉への送迎etc)(神奈川、70代女性) 甘夏の収穫をしました。雨天時には... -
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No.493 手間暇かけて作られる日本酒の奥深さ、繊細さ、脈々と受け継がれてきた伝統の重みを肌で感じることができました。「地域に醸す日本酒造り体験 」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造㈱:奈良県)日付:2024年3月1日(金)~3月2日(土) 洗米、麹室での麹をほぐす作業、出麹(室から出してほぐす)、蒸米(蒸し釜に米を入れる作業)、蒸しあがった米をタンクに入れる作業、櫂入れ(見学)一通り... -
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No.492 ミニトマトの赤い実がつらなって畝の奥まで鈴なりになっている景色に感動しました。「沖縄本島やんばるでトマト・インゲンの収穫体験 」
生産者名:(同)KSファーム(沖縄県)日付:24年1月17日(水)~1月19日(金) ミニトマトの収穫、葉を落とす作業しました。生産者の方の熱い想いが伝わりました。このような機会がなかったら、わからないことを色々教えていただきました。(栃木、50代... -
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No.491 しめ縄づくりを通して日本のお正月文化を知るきっかけになりました。「お正月の定番「 しめ飾りつくり」」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:12月5日(火)~12月6日(水) しめ縄飾りの組み立て。幣束(幣束)、稲の穂、だいだいをしめ縄に取り付けて、しめ縄飾りを組み立てました。しめ縄用に稲わらを干して用意、だいだいも無農薬のものをしいれている... -
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No.490 良かったことは生産者や参加者と交流が出来たこと「秋冬白菜の収穫作業 」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:11月20日(月)~11月22日(水) 今年は、白菜の植え付け時期の夏場の猛暑の影響で、植え付け時期を遅らせたりしたこともあり、参加した日程の時点では、収穫に十分な成育には至っておりませんでした。また、参加... -
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No.489 無茶々園で行っている多角的な取り組みを知り、その活動に刺激を受けた。「段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国(無茶々園:愛媛県)日付:11月16日(木)~11月18日(土) みかんの収穫…身長ぐらいの高さの樹に実っている。粒のサイズや熟成度合いは選ばす、全てハサミで収穫。★青のり粉の袋にシールを貼る。 景品にする貝のマグネ... -
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No.488 環境の変化が、果実に与える影響や収穫の現状を知ることができ良かったです。「 庄内柿の収穫作業(2)」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:11月1日(水)~11月3日(金) 庄内柿の収穫作業しました。良かった点は天候に恵まれ、遊佐の皆様(柿農家の松本さん、庄内みどり農協の皆様、宿泊所の皆様)の温かいおもてなしでいい作業が出来たことで... -
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No.487 生産者の方の嘆きを直に耳にし、自然相手に仕事をされる方の苦労に改めて思いを致しました。「 庄内柿の収穫作業(1) 」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:10月25日(水)~10月27日(金) 作業内容は26日(木)柿の収穫、青いのを、採らないようにする。枝をぎりぎりに切る。 27日(金)干し柿の手伝い、 ①皮剥き機械で残った皮を、包丁で取り、トレイに並べ... -
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No.486 カタログなどでは聞けない農作業のご苦労や産地の状況など直に聞けました。「赤とうがらしの収穫作業 」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:10月23日(月)~10月25日(水) 【作業内容】①とうがらしの木から、専用鋏を使って赤とうがらしの枝を切る。②手袋した手と鋏を使って、赤とうがらしの枝から成長の遅れた実等や葉を取り除く。【良かった... -
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No.485 おまかせセットのご苦労や、産地での取り組みがわかってよかった。「予約・あっぱれはればれ野菜セット産地を体感 」
生産者名:沃土会(埼玉県)日付:10月28日(土) キャベツ畑の雑草抜き(30分から1時間)をしました。沃土会や野菜についての説明を分かりやすくしてくださいました。資料もたくさん用意してくださいました。質疑応答など話し合いの時間もあり、あっぱれ... -
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No.484 久しぶりに柿の収穫ができたのが良かったです。「西条柿・鷹の爪の収穫・調整・梱包作業 」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン中国(やさか共同農場:島根県)日付:10月17日(火)~10月20日(金) ほうれん草とパクチーの収穫と袋詰め、鷹の爪の収穫と葉取り、 西条柿の収穫をしました。久しぶりに柿の収穫ができたのが良かったです。(東京、70代女性... -
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No.483 作業は難しくないので無心に取って、ミカンがたまっていくのが楽しかったです。「ゆら早生みかんの収穫作業 」
生産者名:紀伊半島地域協議会(KARP:奈良県)日付:10月27日(金)~10月29日(日) 選果場での糖度計、選別、ダンボール箱の組み立ての体験と畑での収穫の作業をしました。良かった点はシングルのお部屋だった事。 生産者の方々が色々と気を使って下さ... -
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No.482 手を入れて山を育てなければ、山が崩壊してしまう危険な状態であることを肌で感じられた。「 木を見て、触れて、林業体験」
生産者名:紀伊半島地域協議会(豊永林業、吉野銘木製造販売:奈良県)日付:10月20日(金)~10月22日(日) 切り落とした木材で、コースター作製やアロマスプレー作製をしました。良かった点は実際に作業する山に行き、そこでの作業、また作業機械搬入の... -
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No.481 自然が相手の農業の難しさを、より一層実感出来た。「王隠堂農園の柿の収穫作業 」
生産者名:紀伊半島地域協議会(王隠堂農園:奈良県)日付:10月16日(月)~10月19日(木) 柿の収穫(木の1〜2メートル位の高さに実っている柿を色等を確認してハサミで切り取り、腰に身に着けたかごに入れていく。満杯になったら担当者のところまで運... -
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No.480 目一杯体験を楽しめて充実した1泊2日を過ごすことが出来ました。「ニラ収穫・餃子作り&箸作り体験と国内短期留学紹介」
生産者名:ぐるっと長野地域協議会(長野県)日付:9月23日(土)~9月24日(日) 自分の手のサイズに合った檜マイ箸作り、鎌を使って韮の朝採り、採れたての有機の韮を使った餃子作り、有機の野沢菜畑で鍬を使って細かい雑草を除去をしました。4歳の息子... -
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No.479 野菜がこんなに手をかけて私たちのもとに届くことを知りました。「秋野菜の選果作業」
生産者名:JAこしみず(北海道)日付:2023年9月17日(日)~9月23日(土) 玉ねぎ選果:大きなベルトコンベアーの機械に縦一列に1人がスッポリ入れる空間があり(命名:穴倉個室)サイズ別に左から流れて来る玉ねぎを「廃棄/加工品用/OK」に素早く分別。... -
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No.478 杜仲茶の葉っぱやクキから薫る草の香りに包まれながら癒されました。「信州で爽やか杜仲葉採取」
生産者名:(株)黒姫和漢薬研究所(長野県)日付:2023年9月7日(木)~9月8日(金) 杜仲の収穫とハウスへの運び入れをしました。雨天でしたが楽しく作業ができました。 国産の杜仲は貴重なので栽培を続けていただきたいです。時間が足りず、収穫をやり残... -
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No.477 短期間の作業でしたが農家の方々の大変さを改めて感じることができました。「北海道沼田町で加工用トマトの収穫」
生産者名:沼田町(北海道)・コーミ㈱日付:2023年9月5日(火)~9月8日(金) 地生えのトマトの収穫です。地生えなので屈んで収穫する必要があり足腰が痛くなります。また規格外のトマトもあり、選別して収穫する必要があります。約2.5日の作業でした。... -
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タイトル:No476 作業体験の中で今まで知らなかった水俣を知る事が出来ました。「残暑の中、うまい、大きな甘夏づくり」
生産者名:生産者グループきばる日付:2023年9月4日(月)~9月8日(金) <作業内容>1.甘夏みかん摘果(病気の実及び小さな実を専用ハサミで除去)2.甘夏みかん木の枯枝及び若芽や若葉の除去(専用ハサミ使用)3.甘夏みかん木周辺の草除去(専用スキ使用... -
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No.475 南瓜が育てられている場所を確認できました。「みかさで南瓜収穫作業」
生産者名:北海道アンの会(北海道)日付:2023年9月3日(日)~9月5日(火) 畑での収穫、コンテナへの積み込み、箱詰めをしました。良かった点は南瓜が育てられている場所を確認できたこと、食事が全て外食であったためアレルギーを気にすることはなかっ... -
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No.474 生活クラブの自慢の一つでもあるケチャップの良さを、改めて知る機会となりました。「加工トマト収穫&ケチャップ作り」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)・コーミ㈱日付:2023年8月8日(火)~8月10日(木) 加工用トマトは、生食用などと違い畑の畝を這わせて育てます。地を這うトマトの茎をかきわけながら赤く熟したトマトを収穫していきます。中腰ないしは膝をつけての作... -
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No.473 消費材の梅が本当に貴重なものだと知る事ができました。「たっぷり梅採り、ゆったり梅酒づくり」
生産者名:王隠堂農園・美吉野醸造(紀伊半島地域協議会:奈良県)日付:2023年6月22日((木))~6月24日(土) 丸一日、大きな梅畑での梅の収穫をしました。翌日は酒蔵見学と梅酒作り体験。サポートして頂いた農園や酒蔵の方々がとても親切でフレンドリー... -
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No.472 山、海、人々の協働の存在。これこそ豊かさ。「夏の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国(無茶々園;愛媛県)日付:2023年7月6日((木))~7月8日(土) 伊予柑の摘果作業と 真珠養殖に使う資材の清掃をしました。良かった点は作業をしながら生産者の方々の思い、生産や地域の課題などお話しできた事。生産地を... -
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No.471 無農薬で米作りをすることの厳しさを理解できた。「遊佐の無農薬田で草取り&石けんづくり」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2023年6月14日(水)~6月16日(金) 今回は中吉出地区の50m×200mの田んぼで草取りです。 草取り機械をかけた後で1人4列ずつ50m進み約1時間かかります。 田んぼの中を歩くのに慣れたところで、... -
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No.470 収穫してから出荷するまで手間がかかることがよくわかりました。「サラダ玉ネギ収穫作業」
生産者名:JA加美よつば(宮城県)日付:2023年6月21日(水)~6月23日(金) サラダ玉ねぎの収穫、茎切り、根切、みがきなど、出荷までの一連の作業をしました。今回は梅雨時ということで、雨と暑さを覚悟して行ったのですが、ほとんど曇りで、気温も高... -
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No.469 残雪の北アルプスの山を見ながらの作業が印象に残りました。「 はちみつ採蜜手伝い7日間(1)~(4)」
生産者名:(株)スリーエイト(東京都)日付:2023年5~6月 作業内容はミツバチが集めたサクラ、トチ、アカシアの蜜の採集。蜜蓋を除去し、遠心分離機にかけ、採蜜後、雄蜂の卵を取り除く。印象に残った点は北アルプスの展望を満喫しながらの作業。養蜂と...
