参加者の声– category –
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参加者の声
No.566 収獲・葉こぎ全てが手作業 人手が必要な作業の力になれた喜び 「伝統薬草『甘茶』復活プロジェクト~葉の収獲作業~」
生産者名: (株)黒姫和漢薬研究所日付: 2025年9月7日(日)~9月9日(火) 1日目に圃場にて甘茶の葉を枝ごと収穫。2日目は、前日に収穫した葉を枝から外し、葉だけを集める。さらに別の圃場の甘茶も収穫。同様に枝から葉を外していく。3日目は、甘茶の... -
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No.565 生き物と共存していくことの大事さを考えさせられた 「やさかにきちゃんさい!有機野菜って美味しいね!」
生産者名: (有)やさか共同農場日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 加工用トマト・小松菜・枝豆の収穫。枝豆の脱莢(だっきょう)・選別・袋詰め。ハウスの中での作業だったので雨を気にせずに収穫できた。ベルトコンベアでの枝豆選別が面白かった。... -
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No.564 今後、国産トマト使用のケチャップを見たら、ご夫婦が炎天下、ひとつひとつ手摘みしている姿を思い起こしたい 「加工用トマトの収穫&ケチャップ作り」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 全体が完熟した色真っ赤、或いはほぼ赤くなったトマトをもぎ取ってバケツに集めバケツがいっぱいになったら次のコンテナ運び入れる作業を続けます。気温もさほど高くならず、時々雨が降りし... -
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No.563 一粒一粒実を摘み取る作業 最新設備の工場見学「有機ブルーベリー手摘み作業」
生産者名:グリンリーフ(株)日付:2025年7月11日(金)・7月18日(金) 有機栽培のブルーベリーを、一粒一粒、手摘みで収穫しました。生産管理のためのバーコードが付けられた収穫かごに、青黒く完熟したブルーベリーだけを軸を残さずに摘み取らなければい... -
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No.562 産地を継続していく日々の工夫を見られた「採った梅でマイ梅酒づくり」
生産者名: 紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園・美吉野醸造(株))日付:2025年6月20日(金)~6月21日(土) 1日目、午前、王陰堂について、説明カフェで昼食午後、梅収穫2日目、酒米田、見て、美吉野酒造へ見学後、梅酒、作る昼食(柿の葉寿司)後、... -
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No.561 遊佐町の水がどのように守られているのか、また米作りの大変さがわかった「共生米田の草取りと緑を守る運動」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年6月16日(月)~6月18日(水) 田の草取りなど、共存の森についてのお話と散策、石鹸づくりについてのお話と作業今回の3つの体験は、遊佐町の湧水を大切な資源として守るために、一連となっていることが、とてもよくわか... -
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No.559 酪農を取り巻く現状を知り 自分にできることに取り組んでいきたい「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
生産者名:JA中春別日付:2025年6月10日(火)~6月12日(木) 牛舎の清掃、餌やり、搾乳、子牛の世話早朝から夕方まで、子牛から成牛まで、一連の作業を見学/体験させていただけた点が良かったです。特に除角作業の見学や糞尿の清掃は苦手な方もいると思い... -
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No.560 炎天下の中、手作業での収穫とカット作業 「サラダ玉葱収穫・調整作業」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年6月18日(水)~6月20日(金) 玉ねぎ収穫作業:玉ねぎの掘り起こし、茎と根のカットを行いました。作業方法を実際にやってくださってから作業を行ったので、やり方が分からないということがなく、初めての作業でしたが... -
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No.558 国産原料にこだわった、甘茶復活への思いに感動 「伝統薬草『甘茶』復活プロジェクト~苗の植え付け作業~」
生産者名: (株)黒姫和漢薬研究所日付: 2025年6月12日(木)~6月13日(金) 甘茶の苗の植え付け作業。 昨年刈り入れした枝を圃場に植えて苗を作ってくれています。 その苗をポットに入れ(株わけ)、新しい圃場に植え付けます。1日目は長野県内の野草研究会... -
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No.557 生産者と参加者がチームとなり大変充実した活動「はちみつ採蜜手伝い7日間」
生産者名:(株)スリーエイト日付:①2025年5月20日(火)~5月26日(月) ②2025年5月26日(月)~6月1日(日) ③2025年6月1日(日)~6月7日(土) ④2025年6月7日(土)~6月13日(金) 採蜜作業の準備(分離機の設置等)。巣箱の積込、積卸。採蜜中の... -
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No.556 実の育ち方を想像しながらの作業 秋の収獲にも参加したい 「庄内柿の摘花(摘蕾)作業」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年5月26日(月)~5月28日(水) 脚立を使用して柿の摘蕾作業。交流会での生産者の生の声を聴くことができ、大変参考になった。鳥海山を目の前に、良い天気に恵まれ作業日和の2日間でした。長靴の用意をしてくれたこと ス... -
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No.555 産地で若者が活躍する姿を見て心強く感じた 「小梅の収穫 (小梅の生育不良により柿の摘蕾企画に変更になりました)」
生産者名: 紀伊半島地域協議会日付: 2025年5月23日(金)~5月25日(日) 小梅の収穫の予定が生育不良とのことで柿の摘蕾作業となりました。(事前に連絡がありましたが、王隠堂に行きたかったので迷い無く参加)脚立に乗って花を落とす作業でしたが、斜面で... -
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No.554 アスパラの生命力の強さを見て感激 産地の為にできることを考えながら過ごした 「アスパラ収穫・選果体験5日間」
生産者名: JAこしみず日付:2025年5月23日(金)~5月27日(火) アスパラの圃場で収穫に適した長さのアスパラを刈り取る。選荷場で各生産者から入荷したアスパラを機械でサイズごとに選別する作業の補助。アスパラは天候や気温に大きく影響を受けて、今回... -
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No.553 テレビ等で見たことのある採蜜作業を実際に体験できた「はちみつ採蜜手伝い3日間」
生産者名:(株)スリーエイト 日付:①2025年5月23日(金)~5月25日(日) ②2025年5月30日(金)~6月1日(日) ③2025年6月2日(月)~6月4日(水) ④2025年6月6日(金)~6月8日(日) 1日2カ所の養蜂場に行き、巣箱から板状の蜂の巣から、両面蜜蝋... -
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No.552 有機の稲作で、人の手がたくさんかかっていることを実感「合鴨農法有機米のネット張り」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年5月22日(木)~5月23日(金) 合鴨のためのネットとテグス張り田植えされたばかりの田園風景が美しい時期に訪れることができ、とても良かったです。また、鴨の雛が届いたばかりということもあり、飼育していらっしゃる... -
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No.551 蜂蜜がどのように採取されるか確認できた「都内ではちみつ採蜜手伝い日帰り」
生産者名:(株)スリーエイト日付: 2025年4月~5月 蜂の巣の蜜を取るための蜜ろうはがし 蜜採取後の清掃蜜がどのようにして採取されるのか確認できた。とても親切丁寧にご指導頂けた。一日で終わる。とにかく楽しい。蜂と戯れると何となく嬉しくなる朝... -
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No.550 早朝からの作業で重茂の地域の生活を知り、重茂の魅力を感じられた「養殖こんぶの製品製造体験3日間」
生産者名:重茂漁業協同組合 日付:2025年5月21日(水)~5月23日(金) ・ゆであがった昆布を海水で冷やす際に、まんべんなく冷えるために棒で海水をかき回す。・茹でた昆布の株元を切り離し、根元と昆布を別々の箱に入れる・脱水した塩蔵昆布を束ねて、根... -
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No.549 原発事故で翻弄された阿武隈の再生を願う活動に頭が下がる思い 「福島県阿武隈の里をウルシの里へ!下草刈り(毎月開催!!)」
生産者名: 酒井産業(株)日付:①2025年5月14日(水)~5月16日(金) ②2025年6月11日(水)~6月13日(金) ③2025年7月16日(水)~7月18日(金) ④2025年8月13日(水)~8月15日(金) ⑤2025年9月17日(水)~9月19日(金) 昨春と今春に植えられた... -
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No.548 出荷までの作業の手間を実感 「あっぱれ・はればれ栽培産地の農作業体験」
生産者名: (農)村悟空日付:2025年5月17日(土) 人参の袋詰め、ピーマンの収穫·袋詰めです。規格のお野菜を袋詰めするに当たって、数量や形などを測ったり見るのは大変だと思います。天候が悪かったので残念でした。天気により作業が変わるので、今度... -
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No.547 たわわに実るりんご、ラ・フランスを想像しながらひたすら花芽をカット 生産者との絆が生まれた 「ふじりんご、ラ・フランスの摘果作業」
生産者名: JAさがえ西村山日付:2025年5月12日(月)~5月14日(水) りんご(つがる)の摘果作業。りんごは中心果を残して周りを鋏でカットしていく。脚立に乗っての作業がほとんどなので高い所が苦手な人には厳しそう。作業自体はひたすら木と向き合う。... -
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No.546 実を大きく育てる大変さを痛感 「柿の摘蕾パート2」
生産者名: 紀伊半島地域協議会日付: 2025年4月27日(日)~4月29日(火) 素敵な景色を楽しみながら作業できました。とても気持ち良かったです。微力ですが少しお役に立てたと思います。農悠舎レストランのランチが美味しかったです。ご馳走様でした。昨年... -
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No.545 蕾を一枝にひとつに残すため、指でプチプチと落としていく作業 「柿の摘蕾パート1」
生産者名: 紀伊半島地域協議会日付: 2025年4月23日(水)~4月26日(土) 柿の花の蕾を間引く作業(摘蕾)青々とした新緑の柿の葉の間に着いた蕾を、一枝に一つだけ残すため、指でプチプチと落としていく作業。比較的、平らな圃場での摘蕾作業だが、脚立の... -
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No.544 膨大な時間と労力のかかる林業を知る 「五感で楽しむ!吉野の林業ツアー」
生産者名: 紀伊半島地域協議会(豊永林業(株)・吉野銘木製造販売(株)日付:2025年4月24日(木)~4月26日(土) 林道を作る為のお手伝いをした。普通は入れない林業の作業現場に連れて行っていただき、檜、杉が育つ急な斜面を見て作業の大変さ、危険さ... -
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No.543 日本の農政の混乱についても考える3日間 「遊YOU米の種まき作業」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年4月11日(金)~4月13日(日) 種まきの準備。肥料と土が入ったパレットを機械に並べる作業。出来たパレットを荷台に積む作業。ハウスに並べる作業以前お世話になった方にお逢い出来た事。職員の対応が良かった事。お天... -
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No.542 生産者の苦労、覚悟とやりがいを感じた 「農薬をつかわない野菜づくり」
生産者名: (農)八ヶ岳やさい倶楽部日付:2025年4月11日(金)~4月12日(土) 育苗ボットに種を蒔く、畑に苗を植える、収穫体験を行った。参加者の皆さんと和気あいあい楽しく活動することが出来ました。オーナーの高橋さんがとても親切に指導してくださ... -
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No.541 広葉樹林の重要性と循環産業を再生させる試み「福島県阿武隈の里をウルシの里へ!植栽作業」
生産者名: 酒井産業(株)日付:2025年4月9日(水)~4月11日(金) 準備された植栽地に植える場所の印付け、メジャーできちんと計測してペグを打ちました。整然と植栽することで今後の草刈り等が楽になると聞きました。まずその印のところに穴を開けてもら... -
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No.540 若者が全国から移住し、誰もが安心して暮らせる地域づくりを行う産地 「夏の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名: (農)無茶々園 日付:2025年4月10日(木)~4月12日(土) 参加者が作成した壁新聞 日限山デポーに掲示していただいたそうです 柑橘の収穫と選別・アコヤガイの殼掃除をしました。無茶々園は「自立した百姓、自立した地域づくりへ」をかかげ、誰... -
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No.539 作業や懇親会を通して、生産者の意気込みや苦労を強く感じた「パプリカの苗定植作業」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年4月3日(木)~4月5日(土) ・作業内容1.パプリカ苗をマルチングされたベッドに1本ずつ植えつける。2.パプリカ苗をコンテナを利用して、所定場所に順番に移動する。3.違う作物を耕作するために、大きなナバナ根を抜取り... -
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No.538 お米の出来に影響する、重要で人手がいる作業 「有機栽培米の種まき」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年4月8日(火)~4月9日(水) ・ハウス内に苗箱を並べる前のビニールを敷く作業。・種まきの機械に苗床用空きケースを補充する作業。・種まきが終わった苗床をハウス内に並べる作業。以前お手伝いした生産者の所だったの... -
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No.537 地域と共存しながらの酒づくり チームワークとスピード感を感じながらの作業 「日帰り 日本酒造り 裏方お手伝い企画」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2025年1月18日(土)・25日(土)・2月1日(土)・8日(土) 蒸米の迅速な運び、酒母の撹拌、麹の冷まし何か作業が滞っても、直ぐに他の作業の方がバックアップされていて、チームで作っているんだと思いま...
