参加者の声– category –
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No.528 おいしいKARPのみかんが並大抵でない努力の元に作られていることが分かった「和歌山県でゆら早生みかんの収穫援農」
生産者名:紀伊半島地域協議会((株)KARP)日付:2024年10月26日(土)~10月28日(月) 晴天時1、平地の圃場に行き、育っているみかんの実を、専用のハサミで二度切りして収穫する。2、ショルダー型の収穫かごに入れ、 満杯になったら、大きなケースに... -
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No.527 斜面がきつく障害物レースのようなところも 生産者に頭が下がる 「柿の収穫」
生産者名:紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園)日付:2024年10月15日(火)~10月18日(金) 山の斜面に植えられた柿を、色付きを見ながらポテという腰に付けたかごに入れていく。重さは満杯で8キロ。時々は脚立も使用する。高いところも取るので、慣れ... -
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No.526 セミの鳴き声を聞きながら 沖縄の音や風、土や暑さを体感「シークワーサーの収穫応援」
生産者名:(株)沖縄物産企業連合日付:2024年10月16日(水)~10月18日(金) シークワーサーの圃場で、手袋をはめて基本は手でもぎ取ります。首から下げたかごに取った実をどんどん入れていきかごが一杯になるとコンテナに移して軽トラに3段積みに乗せて... -
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No.525 危険と隣り合わせの重労働を見学 100年先を考えて林業に励む姿を見られた 「木を見て、触れて、吉野を感じよう!!」
生産者名:紀伊半島地域協議会(豊永林業(株)、吉野銘木製造販売(株))日付:2024年10月10日(木)~10月12日(土) ・まな板作り 桧の丸太から板を挽き、カンナで仕上げまで、大型機械を使っての作業・割り箸作り 途中まで加工された杉板から、割... -
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No.524 福島の復興に携わる方々の思いの強さに心を打たれた 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ」
生産者名:酒井産業(株)日付:2024年10月9日(水)~10月10日(木) ウルシの幼木の周りを手鎌で刈った。全体は自走式草刈り機や刈払い機で、主催された皆さんが概ね刈ってくれた。霧雨のなかで気候も涼しく、思ったほどきつい作業ではなかった。原発事故... -
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No.523 完熟した栗拾い 楽しいが人手が必要 「岡山県で国産甘栗の親子収穫体験」
生産者名:藤原食品(株)日付:2024年10月12日(土)~10月13日(日) 作州栗(甘栗)の収獲作業。トングで拾っていくが、拾うそばからポトポト落ちてくるので、何度も圃場を回る。翌日は選果作業と黒豆の出荷作業を手伝った。甘栗は熟して自然に落果したもの... -
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No.522 奈良県での酒造りを体感できた貴重な体験「地域で醸す日本酒造り体験」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2024年10月4(金)~10月5日(土) 酒母を作るための蒸米をタンクに入れる、酵母を育てるための温度調整(湯たんぽ投入、氷水巻き付け)、撹拌をしました。座学にて、蔵の方向性を知れたこと。この地... -
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No.521 地域の方々の、水と森を守る熱い思いにふれた 「水源地「たのめの里」初秋の森づくり」
生産者名:北小野地区振興会日付:2024年10月4日(金)~10月5日(土) 初日はオリエンテーションと信州エコプロダクツの見学。夕方から生産者との懇親会。朝から北小野地区財産区であるチロルの森に行き、じゃり道を道具を使いならしていく。刈り払い機によ... -
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No.520 スケールの大きい北海道で、人の手による手間のかかる選別作業 「秋野菜の選果作業」
生産者名:JAこしみず日付:2024年9月20日(金)~9月25日(水) 玉ねぎの選別ラインで、腐食したものや小さいもの形の悪いものをゴム手袋した手で取り除く。ブロッコリの選別、大きさ別に分別して、出荷用コンテナにゴム手袋した手で入れる。じゃがいもも... -
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No.519 機械化できない重労働に生産者の苦労を知った。地元組合員との交流で楽しいひと時「信州で爽やか杜仲葉の収穫援農」
生産者名:㈱黒姫和漢薬研究所日付:2024年9月10日(火)~9月11日(水) 杜仲茶を枝ごと切ってある程度の量になったら紐で縛って束にして、集積場所まで運びました。杜仲茶の採取が全て終わったら、集めた束をトラックの荷台へ積み込みました。1日目午後... -
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No.518 北海道の涼しく広々した景色の中で、トマトとの真剣勝負「北海道沼田町で加工用トマトの収穫」
生産者名:沼田町・コーミ㈱日付:2024年9月3日(火)~9月6日(金) たわわに実った加工用トマトの収穫作業。糖度4.5以上のトマトはジュースに、4.5未満のものはソース、ケチャップ用に加工されます。出荷価格は4.5以上なら1キロ50円、未満だとキロ38円と... -
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No.517 刈り取り・茶こぎは全て手作業 上品な甘さの甘茶の価値を知った「ノンカロリーで甘い!甘茶の茶こぎ援農」
生産者名:㈱黒姫和漢薬研究所日付:2024年8月20日(火)~8月21日(水) ①甘茶の刈り取り・・・鎌もしくはハサミを使って枝を刈り取る。適当な長さに切った紐をブルーシートの上に置き、その上に刈り取った枝を同じ向きに積み重ねていく。ある程度たまっ... -
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No.516 国産であることの大切さ、支えるつながりを見ることができた「宮城県で加工用トマトの収穫&ケチャップ作り」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年8月7日(水)~8月9日(金) 菅原さんをはじめ、農家の皆様に大変お世話になりました。年々加速する気候の変化や、輸入に頼ることから国産需要の割合減少などのお話を伺い、農家さんが減っていく実情と路地栽培の大変さ... -
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No.515 葉っぱの下に隠れた赤い実を注意深く収穫「茨城県で加工用トマトの収穫」
生産者名:(有)丸エビ倶楽部日付:2024年7月18日(木)・7月19日(金) 露地の畑での加工用トマトの赤くなったものだけを収穫しました。畝を歩きながら赤くなったのを見つけます。葉っぱの下に隠れてるのを、見逃さないように注意しました。炎天下の中なの... -
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No.514 将来に向けて試行錯誤を続けながら、持続可能な地域づくり「夏の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国((農)無茶々園)日付:2024年7月11日(木)~7月13日(土) 1日目は、松山から卯之町駅までの電車が前日の豪雨で1部止まり、到着に時間がかかった為、「無茶々園」について講習。2日目は、みかんの木の、2つの農家... -
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No.513 ますます消費材に愛着が湧き、食べ続けていきたいと思った。「採った梅でマイ梅酒」
生産者名:紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園・美吉野醸造(株))日付:2024年6月21日(金)~6月22日(土) 梅の実の収穫。手の届く枝にある実は手で摘み取りました。高い枝の実は、脚立を使って取りました。今年は凶作で実が少ないということで、短時... -
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No.512 現場の明るい雰囲気に、自分にもできることがある、と思えた「サラダ玉ネギ収穫作業」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年6月17日(月)~6月19日(水) サラダ玉ねぎの収穫、根切り、上部の葉を少し残してカットして、コンテナに収納する作業。三軒の生産者の方が良い人ばかりで、我々をこころよく受け入れていただき、やりがいがあった。... -
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No.511 自然を守る取り組みを町やJA、住民が一緒に行っている「とことん共生米田の草取りと石けんづくり作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年6月17日(月)~6月19日(水) 共生田に入り、イヌビエやコナギを手で抜き取り、長靴で泥の中に埋め込む作業。長靴での移動が難しいので一歩ずつの移動が大変ですが、充実感があります。二日目に共... -
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No.510 間近で巣内を見られ、生態を知れて勉強になった「はちみつ採蜜手伝い3日間」
生産者名:㈱スリーエイト日付:2024年5月~6月 花の開花状況に合わせて巣箱を移動させる作業や、巣箱を置いている場所での採蜜作業を行いました。採蜜作業は巣箱から少し離れた場所での作業になりますが、今回は巣箱の近くでの巣枠の扱いや、ミツバチの巣... -
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No.509 残雪の北アルプス連山を眺望し、初夏の風を感じながらも緊張した作業「はちみつ採蜜手伝い7日間」
生産者名:㈱スリーエイト日付:2024年5月~6月 熊よけ柵を作成したり、蜂箱に餌箱を入れ秋の移動に備える。菜蜜作業。生産者に厳しい自然環境、暑い・寒い・強風のなか、菜蜜予定をたてたら花が蜜を出さなかった。生態系を守り、食の安全性を追求するは大... -
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No.508 残した花が大きな柿の実になることを想像して願いを込める「庄内柿の摘花作業」
生産者名:JA庄内みどり遊佐支店(山形県)日付:2024年5月27日(月)~5月29日(水) 秋の収穫に向けて、グレードの高い柿になるように、蕾(花)を一枝に1つとなるよう摘花する作業を行いました。一枝に蕾(花)が複数ついているものがほとんどで、そ... -
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No. 507 「アスパラ収穫・選果作業4日間(2)」生命力にあふれたアスパラに感激
生産者名:JAこしみず日付:2024年5月24日(金)~5月27日(月) アスパラ収穫は一本一本長さを確認し規定内のサイズのものをカマで刈り取り、コンテナに入れました。広い畑を全部刈り取りますが、次の日にはまたアスパラが大きくなっていてまた同じように... -
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No.506 毎日の作業を続ける努力、志の高さに胸を打たれました。「合鴨農法有機米のネット張り」
生産者名:JA加美よつば日付:2024年5月23日(木)~5月24日(金) 1日目午後:畦畔沿いにネットを張っていく。ネットには等間隔に畦に挿し込む棒と、合鴨を狙う動物除けの電線がセットされ、ぐるぐる巻になっている(この準備が大変とのこと)2人がかりで... -
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No.505 生産者や農協職員との交流がうれしかった。「アスパラ収穫・選果作業4日間(1)」
生産者名:JAこしみず日付:2024年5月17日(金)~5月20日(月) アスパラを決まった長さのものを鎌で切り取りコンテナに入れて行く。午後は、選果場で、選果作業のお手伝いを体験させていただきました。コンベアに平に並べる、途中交代して、選別機に一つ... -
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No.504 生産者と一緒に機器の応急処置 一体感が生まれた「都内ではちみつ採蜜手伝い」
生産者名:(株)スリーエイト日付:2024年4月~5月 西洋蜜蜂の巣箱からの採蜜のお手伝いをした。西洋蜜蜂の生態や巣箱からどのように採蜜をするのかを知ることができた。今回は採蜜で使用する遠心分離機の調子が悪かったのですが、生産者の方と一緒に応急処... -
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No.503 やさかを大事にする想い、農業を次の世代へ引き継ぐことへの想いに魅力を感じた「やさかにきちゃんさい!唐辛子定植だ!」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン中国((有)やさか共同農場)日付:2024年5月21日(火)~5月24日(金) 小松菜、ほうれん草、小カブ、パクチーの収穫。 鷹の爪の苗を植える。小松菜、パクチーの種を植える。寒冷紗張り、外し。雑草の草抜き。味噌工場見学。他... -
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No.502 生産者の方々の人柄あっての消費材「あっぱれ・はればれ栽培産地の農作業体験」
生産者名:(農)村悟空日付:2024年5月18日(土) 実際に畑に入り、人参の収穫作業をしました。また、収穫する機械に乗りながら、人参を仕分けする手伝いもさせていただきました。午後からは、人参を軽量し袋詰めしました。天候に恵まれ、人参の収穫をたく... -
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No.501 作業の担い手が全員外国人実習生であることに驚き「茨城県で加工用トマトの定植」
生産者名:㈲丸エビ倶楽部日付:2024年4月26日(金)~5月6日(月) 加工用トマトの苗を、畑のフイルムマルチが張られた場所(穴を開けたところ)に植え付け、植え付けた根元に畑の土をかける作業。しゃがんでの作業は重労働でしたが、生産者のお手伝いが... -
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No.500 吉野の山を守ることは、水脈を整え、大地を再生すること、そしていにしえびとからの結いをつなげること「木を見て、触れて、吉野を感じよう!!」
生産者名:紀伊半島地域協議会(豊永林業(株)・吉野銘木製造販売(株))日付:2024年4月26日(金)~4月28日(日) 林業現場の見学、製材所、市場の見学と機械の簡単な操作の体験。アロマスプレー製作 等素人が絶対に入れない林業の現場に連れて行ってもら... -
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No.499 作業しながらの景色がすばらしかった「みんなでやろう、柿の摘蕾」
生産者名:紀伊半島地域協議会(㈲王隠堂農園)日付:2024年4月25日(木)~4月28日(日) 柿の蕾を間引く摘蕾作業。蕾は右か左に倒すと簡単に取れます。木全体に枝が広がっていて蕾が散らばっているので、脚立を使って上り降りをしながら作業します。柿の...
