参加者の声– category –
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参加者の声
No.607 普段の生活の中では体験できない採蜜という作業に関われた 「はちみつ採蜜手伝い 信州7日間」
生産者名:(株)スリーエイト日付:① 2026年5月20日(水)~5月26日(火) ② 2026年5月26日(火)~6月1日(月) ③ 2026年6月1日(月)~6月7日(日) ④ 2026年6月7日(日)~6月13日(土) 巣箱の移動準備、トラックへの積み下ろし。蜂場での採蜜機材の設... -
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No.606 山椒の爽やかな香りに包まれながら 1週間の短い収穫期間で想像以上に時間のかかる収穫作業 「有機山椒手摘み作業。」
生産者名:グリンリーフ(株)日付:2026年6月4(木) 営農ソーラーパネル下に植えられた山椒の木より、たわわに実った実山椒を手摘みしていく。坂の登り下りはほぼなく、木の大きさによるが、1本の木に30~60分くらいかけて、収穫していく作業。山椒の丈... -
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No.605 吉野林業の良さを感じることができた 「森に癒やされ、歴史にふれる吉野林業の郷へ」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2026年5月20日(水)~5月22日(金) 杉、桧の間伐材を使って、コースターや消臭剤等を加工した。森林内の整備された林道を通り、樹齢300年ぐらいの杉を見に行った。吉野地域の道の駅や、豊永林業さんのお店などを見学する... -
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No.604 1年を通して様々な作業を行い秋の収穫を迎えられることを実感 「庄内柿の摘花(摘蕾)作業」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2026年5月27日(水)~5月29日(金) 4、5段の脚立を使いながら(使わなくても取れるところもあるが、首が痛くなる)柿の蕾を手で取っていく。ひと枝に2~5つ付いてる蕾を1つにする。取り残しが無いように一本ずつ終わらせる。&nbs... -
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No.603 都心からそれほど離れていない土地で食が作られていることに安心した 「あっぱれ・はればれ栽培産地の農業体験」
生産者名:(農)村悟空日付: 2026年5月23日(土) 収穫用機械が入れないエリアのニンジン収穫作業、ニンジンの葉を包丁で落とす作業、計量して袋詰め。景色が広々としていて、風車が幾つも回っているのは見たことがなく、印象的でした。電車で何度も乗り継ぐ... -
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No.602 早朝から生産者との共同作業 アカシアの白くきれいな蜜に驚き 「はちみつ採蜜手伝い 信州3日間」
生産者名:(株)スリーエイト日付:① 2026年5月22日(金)~5月24日(日) ② 2026年5月29日(金)~5月31日(日) ③ 2026年6月5日(金)~6月7日(日) 巣箱から巣を出して、ミツバチをブラシで取り除く。蜜蝋がある場合にはそれをナイフで取り、巣を遠心分離機にかけ蜜... -
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No.601 アスパラが固い土を押し上げ出てくる様は何度体験しても感激。 「アスパラ収穫・撰果体験5日間」
生産者名:JAこしみず日付: 2026年5月22日(金)~5月26日(火) 午前、午後、アスパラの生育に合わせて2カ所の圃場で収穫作業。月曜日は収穫量が多いため(土日分)選果場にて一日中作業。アスパラを機械に並べ、選別機からサイズ別に分かれて出て来たアスパ... -
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No.600 手間のかかる有機農法に取り組む若い生産者に感銘を受け、応援したい気持ちに 「合鴨農法有機米のネット張り」
生産者名:JA加美よつば日付: 2026年5月21日(木)~5月22日(金) 田で草取りをする合鴨さんが外敵に襲われないようにし、かつ外敵が田に侵入すること防ぐために田の回りをネットで囲む仕事をしました。合鴨農法有機米作りでは、ひなの世話から田植えした稲... -
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No.599 「山を守ることは海を守ること」が自然に胸に落ちた 百聞は一見に如かずの体験 「春の段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:(農)無茶々園日付: 2026年5月14日(木)~5月16日(土) 眼下に広がる青い海と家々を眺めながら急傾斜の石垣段々畑での摘果作業 枝切りの補助作業無茶々園の理念に基づく事業によって地域の人々が繋がって活性化している明浜でした。 温かく迎え入... -
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No.598 全ての消費材の向こうには必ず人がいる、ということを改めて感じた 「柿の摘蕾(その2)
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2026年5月15日(金)~5月17日(日) 柿の木の蕾を選別する作業。高い場所は脚立に乗って作業しました。柿は出荷されるまでは全て手作業で手間のかかるものだということがよくわかった。また、生産者が大変身近に感じられ... -
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No.597 参加者の手際が良く、作業の進み具合に生産者も驚き喜んでくださいました(産地事務局より) 「りんご、ラ・フランスの摘果作業」
生産者名:JAさがえ西村山日付: 2026年5月13日(水)~5月15日(金) ラ・フランスの摘果。 手が届かないところは、脚立に登っての作業。摘果、収穫は機械では出来ない。私一人が1日に出来る作業量は木1本弱?!普段はご夫婦と知人お一人で作業しているとの... -
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No.596 蜂の命のめぐみを人間が頂いていることを感じた 「都内でハチミツしぼり手伝い 日帰り」
生産者名:(株)スリーエイト日付: 2026年4月~5月 蜂と戯れ(?)ながら、スリーエイトさんから受け取った蜂の巣(板)を、採蜜し易い様に蜜の入った巣の薄皮をはがし、遠心分離機で蜜を取り、最後にダニ予防を行い巣に返せるように仕上げる。遠心分離中の採... -
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No.595 鳥の声を聞き風を感じながらの摘蕾作業 終わった後の達成感 「柿の摘蕾(その1)」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2026年4月24日(金)~4月26日(日) 柿の摘蕾集まった生活クラブの方が、経験者が多く、楽しく過ごすことができました。同じ生活クラブの食材を食べているという繋がりを強く感じました。摘蕾は、鳥のさえずりを聴きなが... -
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No.594 米の苗がどう作られているか、人手が必要な理由を知り 得るものがたくさんあった「遊YOU米の種まき作業」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2026年4月10日(金)~4月12日(日) 米の種まきに関わる運搬作業を主に行いました。温湯消毒された米種と土と水をセットした機械レーンに、長方形のプラスチックプレートを流すと、育苗プレートができます。それが農家さんの規... -
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No.593 農薬や化学肥料を使わない野菜作りの実践に感銘を受けた。「農薬をつかわない野菜づくり」
生産者名:(農)八ヶ岳やさい倶楽部日付: 2026年4月10日(金)~4月11日(土) 雨天時 ビニールハウス内で苗ポット用用土撹拌ポットに入れ、種蒔。晴天時 、苗の植付け。説明が丁寧でわかりやすかった。種類が多く、費用が ポットに入れる用土の成分バランス... -
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No.592 里山再生、復興の力になれたことが嬉しい 「阿武隈の里山をウルシの里へ!植栽管理」
生産者名:酒井産業株式会社・(一社)阿武隈牛の背ウルシプロジェクト日付:① 2026年4月8日(水)~4月10日(金)② 2026年5月13日(水)~5月15日(金)③ 2026年6月17日(水)~6月19日(金)④ 2026年7月15日(水)~7月17日(金)⑤ 2026年9月16日(水)~9月18日(金) 1日... -
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No.591 2日間で2000本の苗を定植。根気のいる手作業。 「パプリカの苗定植作業」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2026年4月8日(水)~4月10日(金) 穴があけてあるところに苗を植え付けました。パプリカ一つ作るのにいろんな作業があり、私たちが行う作業の前にも土を耕したりビニールをかけたり苗を植える穴をあけたりしていました。(山形... -
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No.590 機械化が進む中でも重要な手作業 主食である米の栽培に関わるやりがいを感じた 「有機栽培米の種まき」
生産者名:JA加美よつば日付: 2026年4月6日(月)~4月7日(火) ビニールハウスの中に種籾入りの土を入れたケースを並べていく作業。また、ハウスの中にビニールを敷く作業など。農家の方との共同作業で、よく体を動かして心地よい汗をかくことができました... -
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No.589 手探りのプロジェクト 遠方から作業に来るプロジェクトメンバーへのサポート体制に期待 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ!育苗・植樹作業」
生産者名:酒井産業(株)日付: 2026年3月18日(水)~3月20日(金) 今回は作業をしたのは1日で、午前午後で2種類の作業をした。①植樹前のポット苗(マタタビ,クロモジ、ミツマタ)にピンク色のリボン付け。草刈時に注意する目印とするために始めたが、休耕地... -
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No.588 日々丁寧な工程をかけて日本酒が作られている事を実感「日帰り 日本酒造り裏方お手伝い企画」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2026年1月31日(土)・2月7日(土) 酒米運び、酒粕剥がし普段体験出来ないような作業のお手伝いをさせていただき、本当にありがとうございました。 日々丁寧な工程をかけて日本酒が作られている事を実... -
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No.587 お酒造りに真摯に向き合う姿を間近で見られた。「地域で醸す日本酒造り体験」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2026年1月23日(金)~1月24日(土) 洗米、製麹、仕込み作業、酒かすの袋詰め酒造りの造り手さんの、お酒造りに真摯に向き合う姿を間近で見られたことが良かった。こだわりのお酒造り。 美味しくて個性... -
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No.586 昔ならではの落ち葉をつかった堆肥作りと里山づくりについて学んだ「あっぱれ野菜の堆肥の素!落ち葉を集めよう」
生産者名:栃木県開拓農業協同組合日付:2026年1月23日(金) 傾斜に溜まっている落ち葉を竹の熊手で裾までかき集めて、数十個の大きな袋に詰めていく作業でした。 昔ならではの堆肥づくりの、軽めの体験を通して、ちゃんと草を刈ってメンテナンスされている... -
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No.585 沖縄ならではの大変さや台風対策、生活クラブに出荷するメリットを知れた 「沖縄本島北部でのトマト・ミニトマト・インゲン・ピーマンの収穫
生産者名:(同)KSファーム日付: 2026年1月14日(水)~1月16日(金) ハウスのなかでミニトマトの収穫と葉の剪定を行いました。個人的にミニトマト自体には沖縄らしさを感じていませんでしたが、実際に現地で生産者さんのお話を聞いて、沖縄ならではの大変... -
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No.584 伝統を守り、誇りを持って作業する姿が見られた 「お正月の定番『しめ縄づくり』」
生産者名:JA加美よつば日付: 2025年12月4日(木)~12月5日(金) しめ飾り飾りつけの最後の仕上げを行いました。本物の橙を、藁で作成したしめ縄に水紐で結びつけ、上部の飾りもつけて完成させるところをお手伝いさせて頂きました。 機械では無く、ひとつひ... -
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No.583 生産現場の苦労、産地の何気ない日常を感じ取ってもらいたい。「やさかにきちゃんさい。あっぱれ野菜だ!味噌作りだ!祭りだ!!」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン中国((農)やさか共同農場)日付: 2025年11月20日(木)~11月23日(日) ほうれん草や小松菜の収穫体験や味噌作り。 有機野菜の育て方に興味を持っていたので、虫食いにやられないようにするためには何より土作りが一番大事だと教... -
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No.582 地域活性化のための取り組み、循環する仕組み作りにますますファンに。「段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国((農)無茶々園)日付: 2025年11月13日(水)~11月15日(土) みかんの収穫 真珠と青海苔の見学 船に活動見学。段々畑 真珠の生産過程を知れた。(神奈川、60代男性) 無茶々園の会社説明。みかんの収穫2ヶ所。真珠、青す... -
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No.581 ぷろじぇくとメンバーの想いと情熱、地元組合員の献身に心揺さぶられた。 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ!開墾作業」
生産者名:酒井産業(株)日付: 2025年11月12日(水)~11月14日(金) ウルシの葉っぱを食べる幼虫対策のために鳥の巣箱の製作と巣箱かけ、ウルシの木の冬越しのための施肥。阿武隈牛の背ぷろじぇくとの田嶋さん、内野さん、酒井さんの想いと情熱に心揺さぶ... -
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No.580 日本の農業の現状や都市近郊農業、持続可能な農業の実現について考えさせられた 「パンジー、ビオラの花摘み、ハボタン手入れ体験」
生産者名:(株)永田農園日付: 2025年11月8日(土)・11月15日(土) ハボタン出荷前の枯葉取り ビオラの肥料まき社長さんのお話が面白く、大変勉強になりました。 お花に囲まれての作業は楽しかったです。(神奈川、60代女性) 葉牡丹の下部枯れ葉摘み生産... -
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No.579 自然に左右される農業の厳しさと、良い品を出荷する生産者の妥協しない姿を実感「庄内柿の収穫3日間(2)」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2025年11月5日(水)~11月7日(金) たわわに実った柿の実を剪定バサミで収穫する作業です。基本的には、天候に恵まれて、雪の帽子を被った雄大な鳥海山を望みながらの収穫作業に満喫させられました。(埼玉、80代男性) 柿の枝... -
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No.578 収獲された1つのみかんが消費者の手に届くまでの流れを知れた 「和歌山県で ゆら早生みかんの収穫援農(2)」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2025年11月1日(土)~11月3日(月) 作業内では、糖度検査、みかんの大きさ、傷などを選別していく作業。みかんを入れる箱作りをしました。圃場では両肩から籠を下げてハサミで指示に従って列ごとに皆取り(全てのみかん...
