参加者の声– category –
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No.565 生き物と共存していくことの大事さを考えさせられた 「やさかにきちゃんさい!有機野菜って美味しいね!」
生産者名: (有)やさか共同農場日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 加工用トマト・小松菜・枝豆の収穫。枝豆の脱莢(だっきょう)・選別・袋詰め。ハウスの中での作業だったので雨を気にせずに収穫できた。ベルトコンベアでの枝豆選別が面白かった。... -
No.564 今後、国産トマト使用のケチャップを見たら、ご夫婦が炎天下、ひとつひとつ手摘みしている姿を思い起こしたい 「加工用トマトの収穫&ケチャップ作り」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 全体が完熟した色真っ赤、或いはほぼ赤くなったトマトをもぎ取ってバケツに集めバケツがいっぱいになったら次のコンテナ運び入れる作業を続けます。気温もさほど高くならず、時々雨が降りし... -
No.563 一粒一粒実を摘み取る作業 最新設備の工場見学「有機ブルーベリー手摘み作業」
生産者名:グリンリーフ(株)日付:2025年7月11日(金)・7月18日(金) 有機栽培のブルーベリーを、一粒一粒、手摘みで収穫しました。生産管理のためのバーコードが付けられた収穫かごに、青黒く完熟したブルーベリーだけを軸を残さずに摘み取らなければい... -
No.562 産地を継続していく日々の工夫を見られた「採った梅でマイ梅酒づくり」
生産者名: 紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園・美吉野醸造(株))日付:2025年6月20日(金)~6月21日(土) 1日目、午前、王陰堂について、説明カフェで昼食午後、梅収穫2日目、酒米田、見て、美吉野酒造へ見学後、梅酒、作る昼食(柿の葉寿司)後、... -
No.561 遊佐町の水がどのように守られているのか、また米作りの大変さがわかった「共生米田の草取りと緑を守る運動」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年6月16日(月)~6月18日(水) 田の草取りなど、共存の森についてのお話と散策、石鹸づくりについてのお話と作業今回の3つの体験は、遊佐町の湧水を大切な資源として守るために、一連となっていることが、とてもよくわか... -
No.559 酪農を取り巻く現状を知り 自分にできることに取り組んでいきたい「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
生産者名:JA中春別日付:2025年6月10日(火)~6月12日(木) 牛舎の清掃、餌やり、搾乳、子牛の世話早朝から夕方まで、子牛から成牛まで、一連の作業を見学/体験させていただけた点が良かったです。特に除角作業の見学や糞尿の清掃は苦手な方もいると思い... -
No.560 炎天下の中、手作業での収穫とカット作業 「サラダ玉葱収穫・調整作業」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年6月18日(水)~6月20日(金) 玉ねぎ収穫作業:玉ねぎの掘り起こし、茎と根のカットを行いました。作業方法を実際にやってくださってから作業を行ったので、やり方が分からないということがなく、初めての作業でしたが... -
No.558 国産原料にこだわった、甘茶復活への思いに感動 「伝統薬草『甘茶』復活プロジェクト~苗の植え付け作業~」
生産者名: (株)黒姫和漢薬研究所日付: 2025年6月12日(木)~6月13日(金) 甘茶の苗の植え付け作業。 昨年刈り入れした枝を圃場に植えて苗を作ってくれています。 その苗をポットに入れ(株わけ)、新しい圃場に植え付けます。1日目は長野県内の野草研究会... -
No.557 生産者と参加者がチームとなり大変充実した活動「はちみつ採蜜手伝い7日間」
生産者名:(株)スリーエイト日付:①2025年5月20日(火)~5月26日(月) ②2025年5月26日(月)~6月1日(日) ③2025年6月1日(日)~6月7日(土) ④2025年6月7日(土)~6月13日(金) 採蜜作業の準備(分離機の設置等)。巣箱の積込、積卸。採蜜中の... -
No.556 実の育ち方を想像しながらの作業 秋の収獲にも参加したい 「庄内柿の摘花(摘蕾)作業」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年5月26日(月)~5月28日(水) 脚立を使用して柿の摘蕾作業。交流会での生産者の生の声を聴くことができ、大変参考になった。鳥海山を目の前に、良い天気に恵まれ作業日和の2日間でした。長靴の用意をしてくれたこと ス...