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参加者の声
No.588 日々丁寧な工程をかけて日本酒が作られている事を実感「日帰り 日本酒造り裏方お手伝い企画」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2026年1月31日(土)・2月7日(土) 酒米運び、酒粕剥がし普段体験出来ないような作業のお手伝いをさせていただき、本当にありがとうございました。 日々丁寧な工程をかけて日本酒が作られている事を実... -
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No.587 お酒造りに真摯に向き合う姿を間近で見られた。「地域で醸す日本酒造り体験」
生産者名:紀伊半島地域協議会(美吉野醸造(株))日付:2026年1月23日(金)~1月24日(土) 洗米、製麹、仕込み作業、酒かすの袋詰め酒造りの造り手さんの、お酒造りに真摯に向き合う姿を間近で見られたことが良かった。こだわりのお酒造り。 美味しくて個性... -
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No.586 昔ならではの落ち葉をつかった堆肥作りと里山づくりについて学んだ「あっぱれ野菜の堆肥の素!落ち葉を集めよう」
生産者名:栃木県開拓農業協同組合日付:2026年1月23日(金) 傾斜に溜まっている落ち葉を竹の熊手で裾までかき集めて、数十個の大きな袋に詰めていく作業でした。 昔ならではの堆肥づくりの、軽めの体験を通して、ちゃんと草を刈ってメンテナンスされている... -
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No.585 沖縄ならではの大変さや台風対策、生活クラブに出荷するメリットを知れた 「沖縄本島北部でのトマト・ミニトマト・インゲン・ピーマンの収穫
生産者名:(同)KSファーム日付: 2026年1月14日(水)~1月16日(金) ハウスのなかでミニトマトの収穫と葉の剪定を行いました。個人的にミニトマト自体には沖縄らしさを感じていませんでしたが、実際に現地で生産者さんのお話を聞いて、沖縄ならではの大変... -
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No.584 伝統を守り、誇りを持って作業する姿が見られた 「お正月の定番『しめ縄づくり』」
生産者名:JA加美よつば日付: 2025年12月4日(木)~12月5日(金) しめ飾り飾りつけの最後の仕上げを行いました。本物の橙を、藁で作成したしめ縄に水紐で結びつけ、上部の飾りもつけて完成させるところをお手伝いさせて頂きました。 機械では無く、ひとつひ... -
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No.583 生産現場の苦労、産地の何気ない日常を感じ取ってもらいたい。「やさかにきちゃんさい。あっぱれ野菜だ!味噌作りだ!祭りだ!!」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン中国((農)やさか共同農場)日付: 2025年11月20日(木)~11月23日(日) ほうれん草や小松菜の収穫体験や味噌作り。 有機野菜の育て方に興味を持っていたので、虫食いにやられないようにするためには何より土作りが一番大事だと教... -
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No.582 地域活性化のための取り組み、循環する仕組み作りにますますファンに。「段々畑のみかん山&海体験」
生産者名:西日本ファーマーズユニオン四国((農)無茶々園)日付: 2025年11月13日(水)~11月15日(土) みかんの収穫 真珠と青海苔の見学 船に活動見学。段々畑 真珠の生産過程を知れた。(神奈川、60代男性) 無茶々園の会社説明。みかんの収穫2ヶ所。真珠、青す... -
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No.581 ぷろじぇくとメンバーの想いと情熱、地元組合員の献身に心揺さぶられた。 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ!開墾作業」
生産者名:酒井産業(株)日付: 2025年11月12日(水)~11月14日(金) ウルシの葉っぱを食べる幼虫対策のために鳥の巣箱の製作と巣箱かけ、ウルシの木の冬越しのための施肥。阿武隈牛の背ぷろじぇくとの田嶋さん、内野さん、酒井さんの想いと情熱に心揺さぶ... -
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No.580 日本の農業の現状や都市近郊農業、持続可能な農業の実現について考えさせられた 「パンジー、ビオラの花摘み、ハボタン手入れ体験」
生産者名:(株)永田農園日付: 2025年11月8日(土)・11月15日(土) ハボタン出荷前の枯葉取り ビオラの肥料まき社長さんのお話が面白く、大変勉強になりました。 お花に囲まれての作業は楽しかったです。(神奈川、60代女性) 葉牡丹の下部枯れ葉摘み生産... -
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No.579 自然に左右される農業の厳しさと、良い品を出荷する生産者の妥協しない姿を実感「庄内柿の収穫3日間(2)」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2025年11月5日(水)~11月7日(金) たわわに実った柿の実を剪定バサミで収穫する作業です。基本的には、天候に恵まれて、雪の帽子を被った雄大な鳥海山を望みながらの収穫作業に満喫させられました。(埼玉、80代男性) 柿の枝... -
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No.578 収獲された1つのみかんが消費者の手に届くまでの流れを知れた 「和歌山県で ゆら早生みかんの収穫援農(2)」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2025年11月1日(土)~11月3日(月) 作業内では、糖度検査、みかんの大きさ、傷などを選別していく作業。みかんを入れる箱作りをしました。圃場では両肩から籠を下げてハサミで指示に従って列ごとに皆取り(全てのみかん... -
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No.577 生活クラブと生産者との長い間の信頼関係を垣間見た 「庄内柿の収穫3日間(1)」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2025年10月29日(水)~10月31日(金) 柿の枝から専用ハサミを使って柿を切取りカゴに入れ、専用コンテナまで運搬する。高所作業の場合、脚立を利用する。生産者との作業や懇親会を通して、生産者の苦労と粘り強さを感じました... -
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No.576 生産者とともに和気あいあいと一緒に作業 「赤とうがらし収穫3日間」
生産者名:JA庄内みどり日付: 2025年10月27日(月)~10月29日(水) 収穫されていた唐辛子の枝から葉や傷んださや、赤くない唐辛子を取り除く。今回は収穫作業がなかったので、ひたすら座ったまま下を向いて作業をした。久しぶりに唐辛子援農に参加でき、懐... -
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No.575 生産者のゆら早生みかんへの愛情、消費者への想いを感じた「和歌山県で ゆら早生みかんの収穫援農(1)」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2025年10月25日(土)~10月27日(月) みかんの収穫を中心に、雨天で収穫ができないタイミングでは共同選果場で荷作り美しいみかん畑での収穫が印象的でよかったです。 それ以外ではオリエンテーションや対応いただいた方... -
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No.574 人生初の傾斜面での収穫作業 農家さんのプロ魂を感じた 「柿収穫です。」
生産者名:紀伊半島地域協議会日付: 2025年10月15日(水)~10月18日(土) 柿収穫の手伝い。8~17の時間帯で生産者さんの柿農園に行き、一から教わりながら柿を丁寧にハサミで切り腰にぶら下げた籠に納めました。果実を傷つけないよう気をつけました。受け入... -
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No.573 地道な作業で生産者の苦労を知った「岡山県で国産甘栗収穫・選別のお手伝い」
生産者名:藤原食品(株)日付: 2025年10月13日(月)~10月15日(水) 初日は圃場へ行き、落ちている毬の中から栗の実を出す収穫作業をし、次に共選場では炭疽菌の着いたものや割れ、カビなどあるものをはねる選別作業をした。翌日も収穫作業。雨が降りそう... -
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No.572 生産者と消費者がお互いに顔が見える関係を継続していく大切さを実感 「シークヮーサーの収穫応援」
生産者名:(株)沖縄物産企業連合日付: 2025年10月15日(水)~10月17日(金) オリエンテーション、収穫、加工工場の見学、記念植樹、生産者や加工会社との交流案内して下さった沖縄物産企業連合の方をはじめ、加工会社の方、生産農家の方、皆様とても親切... -
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No.571 林業に携わる生産者の想いを知った、充実したツアー 「五感で楽しむ!吉野の森林・林業現場見学ツアー」
生産者名:紀伊半島地域協議会(豊永林業(株)、吉野銘木製造販売(株)日付: 2025年10月9日(木)~10月11日(土) 初日は製材所の見学でした。ここでは山から出された木材が乾燥され、加工されていくまでの工程を詳しく知ることが出来ました。巨大な大木が... -
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No.570 里山復興にかける熱い思いを目の当たりにした 「福島県 阿武隈の里山をウルシの里へ!草刈り作業」
生産者名:酒井産業(株)日付: 2025年10月8日(水)~10月10日(金) 植樹された漆の苗木の土壌を、水はけをよくして大きく育つように苗木の周りにのり、面を鍬やレーキで作る作業をしました。夢都路くらぶで漆を田村市の里山に育てる活動が福島の再生につな... -
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No.569 山と水を守る地域の連携を見られた 「水源地「たのめの里」 初秋の森づくり」
生産者名:信州エコプロダクツ(株)・北小野地区振興会・北小野財産区日付: 2025年10月3日(金) モミジの苗の植え替え。産地の方たちの準備がしっかりしていて、それに見合った作業ができなかったと思いますが、たのめの水 信州エコプロダクツの工場が順調... -
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No.568 直前の大規模食害 来年への希望を込めた剪定作業「信州で爽やか杜仲葉を採取してみませんか?」
生産者名:(株)黒姫和漢薬研究所日付: 2025年10月2日(木)~10月3日(金) 本来は杜仲の葉の収穫だったが、直前に夜盗虫の大規模な食害でだめになったので、来年に向けての剪定、施肥作業を行った。虫害のすごさを目の当たりして、天候も含め農業の苦労を... -
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No.567 広い北海道で生産者の力強さ、苦労を知り、収穫の喜びを感じた 「北海道沼田町で加工用トマトの収穫」
生産者名: 沼田町農業推進課・コーミ(株)日付:2025年9月1日(月)~9月5日(金) 圃場で赤く実ったトマトを、膝をついたりしゃがんだりしながら収穫。生産者によってはバケツやカゴ、直接コンテナに入れることもあるので、その圃場のやり方に従う。圃場... -
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No.566 収獲・葉こぎ全てが手作業 人手が必要な作業の力になれた喜び 「伝統薬草『甘茶』復活プロジェクト~葉の収獲作業~」
生産者名: (株)黒姫和漢薬研究所日付: 2025年9月7日(日)~9月9日(火) 1日目に圃場にて甘茶の葉を枝ごと収穫。2日目は、前日に収穫した葉を枝から外し、葉だけを集める。さらに別の圃場の甘茶も収穫。同様に枝から葉を外していく。3日目は、甘茶の... -
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No.565 生き物と共存していくことの大事さを考えさせられた 「やさかにきちゃんさい!有機野菜って美味しいね!」
生産者名: (有)やさか共同農場日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 加工用トマト・小松菜・枝豆の収穫。枝豆の脱莢(だっきょう)・選別・袋詰め。ハウスの中での作業だったので雨を気にせずに収穫できた。ベルトコンベアでの枝豆選別が面白かった。... -
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No.564 今後、国産トマト使用のケチャップを見たら、ご夫婦が炎天下、ひとつひとつ手摘みしている姿を思い起こしたい 「加工用トマトの収穫&ケチャップ作り」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年8月6日(水)~8月8日(金) 全体が完熟した色真っ赤、或いはほぼ赤くなったトマトをもぎ取ってバケツに集めバケツがいっぱいになったら次のコンテナ運び入れる作業を続けます。気温もさほど高くならず、時々雨が降りし... -
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No.563 一粒一粒実を摘み取る作業 最新設備の工場見学「有機ブルーベリー手摘み作業」
生産者名:グリンリーフ(株)日付:2025年7月11日(金)・7月18日(金) 有機栽培のブルーベリーを、一粒一粒、手摘みで収穫しました。生産管理のためのバーコードが付けられた収穫かごに、青黒く完熟したブルーベリーだけを軸を残さずに摘み取らなければい... -
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No.562 産地を継続していく日々の工夫を見られた「採った梅でマイ梅酒づくり」
生産者名: 紀伊半島地域協議会((有)王隠堂農園・美吉野醸造(株))日付:2025年6月20日(金)~6月21日(土) 1日目、午前、王陰堂について、説明カフェで昼食午後、梅収穫2日目、酒米田、見て、美吉野酒造へ見学後、梅酒、作る昼食(柿の葉寿司)後、... -
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No.561 遊佐町の水がどのように守られているのか、また米作りの大変さがわかった「共生米田の草取りと緑を守る運動」
生産者名: JA庄内みどり日付:2025年6月16日(月)~6月18日(水) 田の草取りなど、共存の森についてのお話と散策、石鹸づくりについてのお話と作業今回の3つの体験は、遊佐町の湧水を大切な資源として守るために、一連となっていることが、とてもよくわか... -
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No.559 酪農を取り巻く現状を知り 自分にできることに取り組んでいきたい「みどり豊かな牧草地帯で酪農体験!」
生産者名:JA中春別日付:2025年6月10日(火)~6月12日(木) 牛舎の清掃、餌やり、搾乳、子牛の世話早朝から夕方まで、子牛から成牛まで、一連の作業を見学/体験させていただけた点が良かったです。特に除角作業の見学や糞尿の清掃は苦手な方もいると思い... -
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No.560 炎天下の中、手作業での収穫とカット作業 「サラダ玉葱収穫・調整作業」
生産者名: JA加美よつば日付:2025年6月18日(水)~6月20日(金) 玉ねぎ収穫作業:玉ねぎの掘り起こし、茎と根のカットを行いました。作業方法を実際にやってくださってから作業を行ったので、やり方が分からないということがなく、初めての作業でしたが...
