タイトル:No.617 昨年は虫害により丸裸だった木が青々と大きな葉をつけていることに感動 「信州で爽やか杜仲葉採取を採取してみませんか?」
生産者名:(株)黒姫和漢薬研究所
日付: 2026年7月23日(木)~7月24日(金)
杜仲の葉の収穫、枝を纏めて縛り運ぶ。 枝の剪定。
列車が2時間以上遅延したにもかかわらず 笑顔で迎えに来てくれました。
宿のお風呂が狭く入りにくいと去年アンケートに書いたのですが、近くの銭湯に連れていってくれました。 あまりにも暑かったせいか、作業も少なめにしてくれたのではないでしょうか? 誰も具合が悪くならず良かったです。
ハサミが去年よりは切れたと思いますが、電動式のモノをもっと揃えたら作業効率が上がると思います。 剪定をしっかりしたい。
(埼玉、60代女性)
お茶の枝を専用ハサミで切断する。
切断した枝をまとめてビニール紐で縛りトラック荷台迄運ぶ。
リピーターが多く、和気あいあいと楽しく会話し作業できました。
天候等にも恵まれ茶収穫作業が予定より進んだ。
害虫被害も少なく良かった。
地元産の美味しい肉類や野菜等を食べることができました。
生産者からお土産に杜仲茶を頂き家族や知人にPRできた。
(神奈川、70代男性)
杜仲の葉を枝ごと切って収穫する。 枝を適当な量をひもでくくってトラックに積み込む。
昨年ヨトウムシのせいで丸裸だった木が、今年は青々と大きな葉をつけてすくすく育っていることに感動した。
今年のような猛暑だと朝6時ごろから作業して午前中で切り上げるのもありかと思った。
(兵庫、70代男性)
杜仲茶の木から、葉をつけた枝ごと切って束ねてひもで縛り、一か所にまとめて積んでおく。2日間で採取が終わり、トラックに積み込むところまで手伝いました。
大変に暑い中での作業で、こまめに休憩をとりながら作業をしました。
冷たい杜仲茶をたくさん用意してくださっていたので、熱中症にならずに作業ができました。
行きの列車に予定通り乗ったところ、間もなく途中で架線事故が起きて列車が止まってしまい、到着が2時間半以上遅れてしまいました。
すぐに黒姫和漢薬研究所の担当の方がメールにて連絡をくださり、遅れても安心して集合場所に向かうことができました。
2日目の作業で、蜂に刺されてしまいましたが、すぐに応急手当をしてくださったので大きく腫れることもなく帰宅できました。帰宅後、病院にて診察を受けましたが大事に至らず、大変助かりました。
2日間とも大変に暑い日でしたので、1日目の集合時間をもっと早めた方がいいのではないかと思いました。2日目の作業はほぼ午前中で終了し、午後を切り上げて終わりにしてくださったのは、大変ありがたかったです。2日目もできる限り早い時間から始められると、暑い日中を避けられるのではないかと思いました。
(東京、60代女性)
杜仲の枝ごと収穫します。ビニールシートを敷き、その上に杜仲茶の木から切った枝ごと積み重ねて、ある程度の束になったら、紐で結び、 トラックまで持っていきます。
作業は、難しくなく、農業用のハサミもよく切れるので、力はある程度必要だが、 手が痛くならないで済んだ。アマガエルが、木にちらほらいるので、とっても癒された。
ビニールハウスに持って行ってからの工程で、枝の束が多い方が良いのか、少ない方が良いのか、紐の位置や紐をキツくしばるやり方など、 細かくても構わないので、遠慮なく指示を出していただけたらと思いました。
(埼玉、50代女性)
杜仲の枝(1から1.5mほどの長さ)を地上30㎝前後の高さで切り取り、一抱えほどまとめてひもで縛り、積み込み場所まで運び、トラックに積み込む。
良かったことは、ひたすら体を動かしたことでしょうか。暑い日差しの中、我ながらよく頑張れたことでしょうか?
(愛知、70代男性)
杜仲茶の木(2mぐらいの高さ)枝をハサミで切っていきました。
初めての杜仲茶の木を知ったことが良かったです。
真夏の炎天下、それも一番暑い時間帯の作業は、キツかった。作業時間帯をちょっとズラスことを考えたほうがいいですね。たまたま体調を悪くした人はいませんでしたが、1人1人気をつけながら各自で休憩をとっていたので。
(埼玉、60代女性)
杜仲茶の枝をハサミで切り束にして結束し、トラックに運び入れるという作業でした。
杜仲茶の枝切りをすべて終わるのは無理かと思われたのに、沢山の人の手で、それも予定より早く終われたのには感動しました。
(東京、70代女性)
杜仲の枝をハサミで切り取り、切り取った枝を紐で縛る。
暑い日でしたが、晴れていても湿度がなく心地よい風が吹いていたので、作業はしやすかったです。
一人で切り、まとめて紐で縛り、運ぶより、分業した方が効率的かと思いました。まとめて縛る作業は、容易くないという人が多かったです
(愛知、60代女性)
