26218:和歌山県で ゆら早生みかんの収穫援農(2)

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和歌山県で ゆら早生みかんの収穫援農(2)
ゆら早生、採って!採って!

◆ 2026年10月31日(土)~11月2日(月)
◆紀伊半島地域協議会((株)KARP)

概要

生産者紀伊半島地域協議会((株)KARP)
日程2026年10月31日(土)~11月2日(月)
日数2泊3日
募集人数4人
参加条件組合員とその家族限定
保護者同伴なし 高校生以上
集合および
解散場所と時間
集合 10月31日(土)13時30分
場所 JR海南駅
目印 KARPと書いたボード
解散 11月2日(月)14時 
場所 JR海南駅
圃場までの送迎集合場所からの移動は産地で手配する
集合場所まで車で来た場合の対応 集合後に産地の指示に従って車を移動する
集合場所からの移動時間
(車酔いしやすい方への注意喚起の為)
車で30分
作業内容ひたすら、ゆら早生の収穫作業
 共同選果場での荷造り援農
・雨天時の対応(共同選果場での荷造り援農)
作業レベル
★体験
★★中くらい
★★★しっかり労働
★★
宿泊場所海南スポーツセンター
素泊まり
必要滞在費用交流会費(3,000円)
自炊食材費
持ち物JA旅行共済
長袖シャツ、長ズボン、運動靴、タオル、洗面用具、帽子
(手袋・長靴は産地で用意いたします)
利用する傷害保険産地でまとめて加入手続き
受け入れ組織からの補助昼食費2食分補助します
宿泊費は産地で補助します

大まかな日程

STEP
1日目

・14時 オリエンテーション
・15時~17時 作業
・18時 交流会

STEP
2日目

・8時~11時半
 作業
(昼食)
・13時~17時
 作業

STEP
最終日

・8時~11時半
 作業
(昼食)
・14時 解散

企画とする作物は産地にとってどんな位置づけの作物ですか?

基幹作物です。作りにくい極早生みかんですが味が良いので増やしている。

その生産現場はどんな状況ですか?

傾斜地で作業性が悪い上に農薬に頼らず、労力投下を必要とする農業を行っているため、いつもその作業に追われている。

その状況をどうしたいですか?

生産者の高齢化もあり、参加の皆様の力を借りて少しでも収穫作業を進めたい。

夢都里路くらぶの企画を実施することで何につなげたいですか

KARPや産地をより知っていただくことで、みかんや中晩柑の利用促進を図りたい。またそのことで農業への関心を持っていただき、新たに農業に参加していく仲間作りを進めていきたい。

お申し込みフォーム

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