No.258 美味しい米づくりの奥の深さを再認識 「有機栽培米の種まきと工場見学」

JA加美よつば(宮城県) 2016年4月8日(金)~4月10日(日)

 
有機米の播種は機械による播種でした。 その機械にトレーの供給をしていきます。播種済のトレーを取り出してビニールハウスへの運搬もしました。
(神奈川、70代男性)

 

 
機械で播種した苗箱を、育苗器またはハウスへの運び込みました。また、ハウスのテント張りもしました。工場見学では、最高の材料で最高のおかき作りを目のあたりにしました。お米大好きが高じて、3度目の参加となりました。美味しい米づくりの奥の深さを再認識しました。苗箱運びは少々きつい仕事と思いますが、生産者の優しさと仕事に対する熱意に打たれ、元気を頂きました。受け入れて下さった「おりざの森」・生産者の方々・JA職員の皆さまに、この度も本当にお世話になりました。お伺いするごとに新しい発見があり楽しい三日間でした。(大阪、60代女性)
 

 

 

 

種まき

 

 

米作りが始まります。田植えや稲刈りは機械で行いますが、稲の種(もみ)を播いて、苗を育てるのは、人手が必要。もっとおおぜいでやれば、もっと楽しい!

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