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No.062 念願の積丹ブルーに感動!「かぼちゃ・馬鈴薯の収穫」

JA新おたる積丹農作部会(北海道)               2011年8月29日~31日

 
とうもろこしの収穫、馬鈴薯拾い、かぼちゃ収穫・箱詰め・出荷、とうもろこしのサイズ分けをしました。参加前は、積丹に行ってみたいのと、かぼちゃが好きといういう理由でした。実際参加してみると、たったの2泊3日でしたが、とても充実した3日間でした。
受け入れ先の柳沢さんは初対面なのに、とても自然に接して下さったので、私もすぐなじむことができました。
作業も何でもやらせていただき、とても勉強になり嬉しかったです。できたらもう少し長くいたかったです。
JAの方々、長距離の送迎ありがとうございました。最終日に念願の積丹ブルーを見たのはとても感動し、楽しかったです。
本当に皆さまにお世話になりました。(東京、20代女性)
 
 
・かぼちゃが1つ1つ重く、大変な作業でした。しかし、農家の姿を実際に見てみて、感謝することができました。
農家の方が「第1次産業がなくなったら国がダメになる」とおっしゃっていたことが印象的でした。農家の方々が自分の仕事に誇りを持っている様に感じ、農家への考え方が少し変わりました。
重労働で、疲れたところもありましたが、とても楽しかったです。(東京、20代女性)
 
 
農家・農協が大歓迎してくれました。1日と2時間で作業がみじかかったのですが、かぼちゃ1個が重く寝ても手首がいたかった。(神奈川、60代女性))
 
 
 
 

8月甘夏

 

 

 

 

 

 

初めての企画でしたが、農家は民泊で受け入れをしてくれました。思ったよりかぼちゃは重く、農作業の大変さを実感できた企画となりました。

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