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No.322 かぼちゃ畑の広さに驚きました。「北海道積丹町でかぼちゃの収穫」

JA新おたる(北海道) 2017年8月21日(月)~8月23日(水)

 
かぼちゃの収穫を行った際、専用の鋏があるんだとわかりました。翌日雨が降ったので、ミニトマトの収穫を手伝ったのですが、摘み取れる完熟の色合いの見極め方が難しく、始め未熟なトマトをつみとってしました。が、徐々に見慣れ、完熟トマトを摘むことが出来るようになりました。少しは手伝いになったかな?
かぼちゃ畑の広さが、まだ20倍くらいあることを知り驚きました。雨にぬれた土が、粘土質で長底の底にへばりつき、すべり、歩きにくかった。ミニトマトがハウス内で栽培され、ネットにつるをはわせ、(斜め)、茎を紐で結び収穫しやすい高さに実がなるよう工夫されている所にも感心しました。又、ミニトマトの枝の下枝落としで、葉枝が等間隔になっているのに驚きました。いろんなことが勉強できて、楽しかったです。 (東京、60代男性)

 

 
かぼちゃ収穫、玉わけ、箱詰め、とうもろこし箱詰めなどをしました。かぼちゃが重労働なのが分かってよかったです。また産地の生活クラブ青果物基準などに対する考えが聞けたのもよかったと思います。(埼玉、30代女性)
 

かぼちゃ

かぼちゃ

 

 

今年は親子の参加がなく、2人の援農になりました。それぞれ別の農家に入って、民泊しながら、かぼちゃ、ミニトマト、トウモロコシなどのお手伝いをしました。

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