夢都里路VOICE

  • 参加者の声
  • 生産者団体の声
  • 取材記

No.317生命力がある野菜が、大変な努力の結果 を実感 「沃土会農業塾17春(5)」

(有)沃土会(埼玉県)    2017年7月9日(日)

 
最終回の作業は玉ネギの収穫、ピーマン、ナス、きゅうり、青菜・パクチーの収穫と除草でした。
夏野菜の生長の速さと、畑の土の良否が大事なことを実感しました。
生命力がある野菜が、大変な努力でできていることが、実感できました。おかげさまで、その貴重な野菜を食べさせていただけることに感謝します。(埼玉、60代男性) 

 

 
わずか5回の体験ではありましたが、農作業の1コマを見ることができ、非常に貴重な経験をさせていただきました。(埼玉、30代男性)

 

 
なす・ピーマンは2週間で多くの収穫ができた。
なすの2種類の差、少し幹の大小差があったが、特に目立つほどでもなく成長し、収穫につながった。
玉ネギはマルチがあることで長期収穫できなかったとしても、土が乾かずにあることがわかった。
2週ごとの体験、5回でしたが、野菜の生長を知ることができた。今まで、ただ食べるだけでしたが、野菜を育てる大切さ難しさが少しですが理解できたかなと思います。
すべては土づくりが一番だということ。いかに水を与えず、マルチで成長させ、無農薬でのつくりを進めていくか、奥深いです。又参加し、学びたいと思います。(埼玉、30代女性) 
 

 

 

 収穫 収穫作業

 

 

春の農業塾は、野菜の種まきや、苗の定植から始まり、収穫までできました。5回の農業塾ですが、土づくりや、栽培の奥深さなど多くを学べました。

ページの上へ戻る

サイトマップ | プライバシーポリシー