(農)ながさき南部生産組合(長崎県)

自分で考えて工夫してもらいました!(「つくりまわし」の現場探訪 2015年9月)

 定植

・スティックブロッコリー、キャベツの播種・オクラの収穫・スティックブロッコリーの定植・インゲンの摘葉をしてもらいました。
参加した方は、自分で考えて工夫していて、作業への意欲が感じられました。
身近な方の不幸も重なり、自分自身かなりバタバタしてしまいました。もう少し余裕を持ったプランを練るべきだと思いました。(ながさき南部生産組合 金井圭司さん)

 

 

産地の歴史や自然環境を知ってもらえた!(早生みかんの収穫 2014年11月)

 みかん

農作業の体験や産地の歴史や自然環境を知ってもらえたと思います。
農家の労力不足を補うには更なる工夫が必要だと感じます。(ながさき南部生産組合 児玉光博さん)

 

 

猛暑・熱帯夜の中での作業でした!(作りまわしの現場探訪! 2013年8月)

 いんげん畑

インゲンの管理作業(支柱立て、テープはり、針金設置、マルチ穴あけ・土寄せ、種まき
・ひまわり収穫
・ミニトマト管理作業(不良果摘果)を猛暑の中、してもらいました。
種をまいてもらったインゲンも、順調に芽が出て育っています。
今後、募集の時期を考えたいと思います。(ながさき南部生産組合 金井圭司さん)

 

 

農事組合法人 ながさき南部生産組合

生態系を重視した有機栽培や無・省農薬栽培、環境保全、地域循環型農業を推進している組織です。離農や高齢化による人手不足により里山や田畑の維持が難しく、獣害や荒れ地の拡大により生産力が低下しています。生産力を維持することにより荒廃地の拡大を防ぎたい。新規就農や援農により労働力を確保して生産力を維持し現在の自然環境を残したい。労働集約型の経営が多く、特に収穫時の労働力不足を解消したいと思っています。

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